プロフィール
「独楽」は英語では top や spinning top などで表現することができます。 This top was made by a famous craftsman. (この独楽は有名な職人さんが作ったものです。) ※ craftsman(職人、名工、など) When I was a child, I had been collecting spinning tops. (子供の頃、独楽を集めていました。) ※ちなみに top を使ったスラングで top banana と言うと「重要人物」というような意味を表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「弦楽器の駒」は英語では bridge of a stringed instrument や bridge for a string musical instrument などで表現することができます。 This is actually a bridge of a stringed instrument. (これ実は、弦楽器の駒なんですよ。) Do you deal bridges for string musical instruments? (弦楽器の駒を取り扱ってらっしゃいますか?) ※ちなみに bridge(駒、橋、など)を使ったスラングで water under the bridge と言うと「もう過ぎたこと」という意味を表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「ボードゲームの駒」は英語では board game piece や piece in the board game などで表現することができます。 The board game pieces are missing. Look for it together. (ボードゲームの駒が無くなった。一緒に探してくれ。) How about using this as a piece in the board game? (これをボードゲームの駒として使うのはどう?) ※ちなみに game は「試合」という意味もありますが、"団体で行うスポーツの試合"に対して使われる傾向があります。(個人戦の場合は match が多い。) ご参考にしていただければ幸いです。
「参謀」は英語では staff や staff officer などで表現することができます。 The enemy force's staff is quite capable. Don't let your guard down definitely. (敵軍の参謀はかなり有能だ。絶対に油断はするなよ。) ※ capable(有能な、腕利きの、など) I would like to welcome you to my force as a staff officer. (君を参謀として、我が軍に迎え入れたい。) ※ちなみに staff(参謀、従業員、など)は「杖」や「棒」という意味で使われることもあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「傍点」は英語では dot や mark などで表現することができると思います。 I think this part is important put dots so they put dots. (たぶん、この部分が重要だから、傍点が打たれてるんだよ。) ※ I think(たぶん、思う、など) By the way, what do these marks mean? (ちなみに、これらの傍点は何の意味があるんですか?) ※by the way(ちなみに、ところで、など) ※ちなみに on the dot と言うと「時間通りに」という意味を表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
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