プロフィール
「憐憫」は英語では pity や compassion などで表現することができます。 I feel pity for the stories he creates every time. (毎回、彼の作る物語からは憐憫を感じる。) I created an atmosphere like this to evoke compassion. (憐憫を惹く為に、こういう感じの雰囲気にしました。) ※ evoke(惹く、誘い出す、など) ※ちなみに pity に比べて compassion は固いニュアンスの表現になります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「同報」は英語では broadcast や group などを使って表現することができると思います。 I sent a broadcast email to everyone in the sales department to inform them of the schedule change. (スケジュールの変更を知らせるために、営業部の人全員に同報メールを送った。) I read the group email from him, but I couldn't understand what it meant. (彼から来た同報メール読んだけど、意味が分からなかった。) ※ちなみに broadcast は動詞として「放送する」という意味以外に、「(噂などを)広める」という意味も表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「同胞」は英語では brother や compatriot などで表現することができます。 In order to accomplish this revolution, we need to gather together our brothers. (この革命を達成する為に、同胞を集める必要がある。) Don't worry. He is our compatriot. (心配いらないよ。彼は私達の同胞だ。) ※ちなみに brother はスラング的に、(カジュアルなニュアンスで)「仲間」「仲のいい男友達」という意味でも使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「学会」は英語では academy や society などで表現することができます。 I am enthusiastically involved in activities of academy. (私は学会活動を熱心に取り組んでいる。) I have to prepare materials to present at the society by the end of today. (今日中に、学会で発表する為の資料を用意しなければならない。) ※ちなみに society は「上流社会」や「社交界」といった意味で使われることもあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「断崖絶壁」は英語では precipitous cliff や sheer cliff などで表現することができます。 The scene where the criminal is cornered on a precipitous cliff was so impressive. (犯人が断崖絶壁に追い詰められるシーンがとても印象的だった。) It is impossible to climb this sheer cliff. (この断崖絶壁を登るのは無理だ。) ※ちなみに cliffhanger(崖にぶら下がってる人)はスラングで、"気になる終わり方をするドラマやお話"というような意味を表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
日本