プロフィール
「ふち」は英語では、上記のように表現することができます。 Don't lick the rim of the cup. It's shameful. (コップのふちを舐めまわすな。みっともない。) ※ lick(舐めまわす、ペロペロする、など) The brim of the cup I bought at a department store was chipped. (デパートで買ったカップのふちが欠けた。) ※ちなみに rim はフォーマルな感じのお皿(リム皿)の、周りを囲む一段高くなった部分のことも表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「長針・短針」は英語では、上記のように表現することができます。 Only between eleven to twelve, the long and short hands do not overlap. (11時台だけは長針と短針が重ならないよ。) This watch has a strange balance between the lengths of the minute and hour hands. (この時計、長針と短針の長さのバランスが変だ。) ※ちなみに hand を使ったスラングで talk to the hand と言うと「黙って」というような意味を表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「手巻き時計」は英語では、上記のように表現することができます。 I have been using a manual winding watch that my grandfather gave me since I was younger. (若い頃から祖父からもらった手巻き時計をずっと使っています。) That hand winding watch is so cool. Did you buy it? (その手巻き時計、めちゃくちゃカッコいいね。買ったの?) ※ちなみに watch には「見る」という意味もありますが、もう少し詳しく言うと「(動いてるものを)集中して見る」というニュアンスがあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「如雨露(じょうろ)」は英語では、上記のように表現することができます。 I wanted to have fun when I work in the garden, so I bought a cute-looking watering can. (楽しく庭作業をしたかったので、見た目がかわいい如雨露を買いました。) I look forward to watering the flowers with the sprinkling can every morning. (毎朝、如雨露でお花に水をやるのが楽しみです。) ※ちなみに water を使ったスラングで be in hot water と言うと「困っている」というような意味を表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「分子・分母」は英語では、上記のように表現することができます。 By the way, if the numerator exceeds the denominator, the answer will be greater than or equal to 1. (ちなみに、分子が分母を超えてる場合、答えは1以上になります。) ※by the way(ちなみに、ところで、など) ※ greater than or equal to 〜(〜以上) ※ちなみに、分数の「分子」と「分母」の間にある線のことは英語で fraction bar と表現できます。 ご参考にしていただければ幸いです。
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