プロフィール
「夏休み明け」は英語では、上記のように表現することができます。 See you again after summer vacation. Have fun your summer vacation. (また夏休み明けに会おうね。夏休みを楽しんで。) I have to submit my homework just after summer holidays. (夏休み明けに、宿題を提出しなければならないんだ。) ※ちなみ summer holidays という表現はイギリス英語でよく使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「家財道具」は英語では、上記のように表現することができます。 I have to dispose of my household goods due to the flood damage. (水害で家財道具を処分しなければなりません。) ※ flood damage(水害) All of these household belongings were bought by my mother. (これらの家財道具は全て私の母が買いました。) ※ちなみに belongings(持ち物、所有物、など) は「親類」という意味で使われることもあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「家族ぐるみ」は英語では、上記のように表現することができます。 I know his family very well because we are family friends. (私たちは家族ぐるみの付き合いなので、彼の家族についてはよく知ってるよ。) They're close family friends, so they seem like brothers. (彼等って家族ぐるみの付き合いだからか、兄弟みたいだ。) ※ちなみに friend は「友達」という意味の言葉ですが、「知り合い」という意味でも使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「暇つぶしを準備して置いたほうがいいよ」は英語では、上記のように表現することができます。 ※kill time や waste time で「暇をつぶす」という意味を表現できます。 There's a long waiting time at that hospital, so you should prepare something to kill time. (あの病院、待ち時間長いから、暇つぶしを準備して置いたほうがいいよ。) The actual shooting time is short, so you should get ready something to waste time. (実際の撮影時間は短いから、暇つぶしを準備して置いたほうがいいよ。) ※ちなみに kill は「殺害する」という意味の言葉ですが、スラングで killer(殺人者)と言うと「素晴らしい」みたいな意味を表すこともあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
日本のことわざ「果報は寝て待て」は英語では、上記のように表現することができると思います。 ※直訳すると「良いことは待ってる人のところに来る」という感じですが、「果報は寝て待て」や「チャンスが来るのを待て」というニュアンスで使えると思います。 There's no point in rushing. People say that good things come to those who wait. (焦っても意味がないよ。果報は寝て待てって言うじゃん。) Right now, I feel like all good things come to those who wait. (今は、果報は寝て待てって感じですね。) ご参考にしていただければ幸いです。
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