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「遠まわしな」は英語では、上記のように表現することができます。 I tried to use as roundabout expressions as possible during the meeting so as not to be rude. (失礼のないように、会議中は出来るだけ遠回しな表現を使った。) In order to proceed with the meeting rationally, please avoid circuitous expressions. (合理的に会議を進める為,遠回しな表現は避けてください。) ※ rationally(合理的に、理性的に、など) ※ちなみに roundabout は「環状交差点」という意味も表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「遠洋漁業」は英語では、上記のように表現することができます。 Could you say that deep-sea fishing is prosperous in Japan? (日本では遠洋漁業が盛んといえますか?) Deep-sea industry is popular in this country because the wages are high. (遠洋漁業は賃金が高いのでこの国では人気なんです。) ※ちなみに fish を使ったスラングで fish story と言うと「大袈裟な話」というような意味を表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「遠慮がち」は英語では、上記のように表現することができます。 He's capable, but he is reserved, so he missed opportunities many times. (彼は有能なだけど、遠慮がちなので、チャンスを何度も逃してる。) ※ capable(有能な、腕利きの、など) I have a modest personality, so I don't want to stand out if possible. (私は遠慮がちな性格なので、出来れば目立ちたくない。) ※ちなみに reserved の場合は「無口な」という意味で使われることもあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「遠慮の塊」は英語では上記のように表現することができると思います。 You're too reserved. You should eat the last piece. (君は遠慮の塊だね。最後の一切れは君が食べなよ。) He's basically a good person, but he's too humble. (彼は基本的に良い人だけど、遠慮の塊だよ。) ※ちなみに humble は「控えめ」や「謙虚」というような意味を持つ言葉ですが、時として「つまらない」「みすぼらしい」というようなネガティブなニュアンスで使われたりもします。 ご参考にしていただければ幸いです。
「塩とタレどちらにしますか 」は英語では上記のように表現することができると思います。 Regarding the barbecued chicken you ordered, would you like it with salt or sauce? (ご注文くださった焼き鳥なんですが、塩とタレどちらにしますか?) About the Japanese barbecue, which do you want salt or sauce? (焼肉なんですけど、塩とタレどちらにしますか?) ※ちなみに salt を使ったスラングで salt of life と言うと「生き甲斐」というような意味を表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
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