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「和む」は、上記のように表せます。 feel at ease : 安心する、和む、落ち着く(慣用表現) 例文 It's hard to explain, but I feel at ease when I talk to him. 説明するの難しいんですけど、彼と話してると和むんですよ。 ※hard は「硬い」という意味の形容詞ですが、「難しい」「きつい」「大変な」といった意味も表せます。 (同じく「難しい」という意味を表す difficult と比べて主観的なニュアンスになります) ※talk は「複数人で話し合う」という意味の「話す」を表す動詞です。 (「一人で一方的に話す」という場合は speak で表せます。)
「炭酸水中毒」は、上記のように表せます。 carbonated water : 炭酸水 ・water は「水」という意味の名詞ですが、アメリカ英語とイギリス英語でかなり発音が違います。 addiction : 中毒、依存(名詞) ・addict とすると「中毒者」「依存者」といった意味を表せます。 例文 I have a carbonated water addiction. Basically I don't drink regular water. 私は炭酸水中毒なんだ。基本的に、普通の水は飲まない。 ※drink は「飲む」「飲み物」といった意味の名詞ですが、「お酒を飲む」「お酒」といった意味も表せます。
「声出し禁止。」は、上記のように表せます。 we can't 〜 : 私達は〜できない、我々は〜できない ・「〜は禁止です」という意味でもよく使われます。 speak up : 声を出す、大きな声をだす、はっきり言う(慣用表現) ・speak は「一人で一方的に話す」という意味の動詞になります。 例文 We can’t speak up. I'm gonna just watch. 声出し禁止だから、見るだけにするよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※watch は「動いてるものを集中して見る」という意味の「見る」を表します。
「根回し」は、上記のように表せます。 groundwork : 土台、基礎、基盤、準備、根回し(名詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 ・lay the groundwork で「根回しをする」という意味を表せます。 例文 It's a complicated industry. I think you need to lay the groundwork. 複雑な業界だからね。根回しする必要があると思う。 ※industry は「業界」「産業」「工業」といった意味の名詞になります。 ※need to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、似た表現の have to 〜 と比べて、主観的なニュアンスが強めです。
「合コン必勝法」は、上記のように表せます。 winning formula : 勝利の方程式、必勝法 ・formula は「公式」「方程式」といった意味の名詞ですが、比喩的に「方法」「手段」といった意味でも使われます。 matchmaking party : 合コン、出会いのパーティー 例文 You don't have to sweat it. I'm gonna tell you the winning formula for matchmaking parties. 心配しなくていい。合コン必勝法を教えるよ。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味も表せます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
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