プロフィール
「社畜」は、上記のように表せます。 corporate : 会社の、企業の、法人の、団体の、共同の(形容詞) ・corporate tax と言うと「法人税」という意味を表せます。 slave : 奴隷(名詞) ・「奴隷のように働く人」という意味でも使われます。 例文 You don’t have to do such a thing. You're not a corporate slave. そんなことする必要ないよ。あなたは社畜じゃないんだから。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。
「地下アイドル」は、上記のように表せます。 indie : 自営の、インディーズの、自主制作の(形容詞) idol : アイドル、偶像、聖像(名詞) ・複数の意味があるので、単体で使うと少しわかりにくいので、いわゆる「アイドル」という意味で使う際は dance idol や pop idol というようにすると、わかりやすくなります。 例文 Just between you and me, but she's a so popular indie idol. 内緒ですけど、彼女はとても人気のある地下アイドルなんです。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」という意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われるフレーズです。 ※so は「すごい」「とても」といった意味の副詞ですが、似た表現の very と比べて、カジュアルなニュアンスです。
「くすぶる」は、上記のように表せます。 simmer : 煮る、煮込む、くすぶる(動詞) ・調理法的な意味に限らず、感情的な意味でも使われる表現になります。 ・「弱火で煮る」というニュアンスの表現です。 例文 I have things I wanna do, but I’m simmering. What should I do? やりたいことはあるが、くすぶっている。どうしたらいい? ※thing は「もの」「こと」「物事」といった意味の名詞ですが、「得意なこと」「趣味」といった意味でも使われます。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。
「語り部」は、上記のように表せます。 storyteller : 物語を話す人、語り部(名詞) ・-er は「〜する人」という意味を表す接尾辞ですが、「〜機」のように物に対して使われることもあります。 例)cleaner(掃除する人、掃除機) 例文 We need a storyteller. Please go home now. 語り部が必要だ。あなたはもう帰りなさい。 ※please は「〜してください」という意味の丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれるので、「〜しなさい」に近いニュアンスです。 ※go は「行く」という意味を表す自動詞なので、「〜(場所を表す名詞)に行く」と言う際には go to 〜 と to を付けます。 ちなみに、go home(家に行く、帰る)の場合 home は「家に」「家へ」といった意味の副詞なので to は付きません。
「青田買い」は、上記のように表せます。 prior investment : 先行投資、青田買い ・prior は「前の」「事前の」「先行の」といった意味の表現ですが、名詞として「修道院の副院長」という意味も表せます。 例文 I think he’s gonna be an outstanding businessman. We should make the prior investment. 彼は優れたビジネスマンになると思う。青田買いすべきだ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※outstanding は「際立って優れた」「突出した」といった意味の形容詞になります。
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