プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 137
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「あとの祭り」は、上記のように表せます。 too : 〜過ぎる、あまりに〜、〜もまた(副詞) late : 遅い、遅刻した、後半の、直近の(形容詞) ・基本的には「時間的に遅い」という意味を表す形容詞です。 (「速度的に遅い」の場合は slow が使われます) 例文 I think it's a good perspective, but it's too late. 良い視点だと思うけど、それはあとの祭りだよ。 ※I think は「私は思う」「私は考える」といった意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」という意味を表すために使うこともできます。 ※good は「良い」「上手い」「美味しい」といった意味の形容詞ですが、客観的なニュアンスがあります。 ※perspective は「視点」「観点」「物の見方」といった意味の名詞ですが「意見」「見解」といった意味も表せます。

続きを読む

0 124
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「焼肉奉行」は、上記のように表せます。 master : 主人、達人、支配者(名詞) Japanese style barbecue : (日本式の)焼肉 ・ちなみに、アメリカでは日本式の「焼肉」はあまりメジャーではなく、韓国式の焼肉(Korean style barbecue)の方が一般的です。 例文 That person is the master of Japanese style barbecue, so you shouldn’t ask him to host. あの人は焼肉奉行だから、司会は頼まない方がいい。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。

続きを読む

0 110
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「処世術」は、上記のように表せます。 survival : 生存の、生存用の(形容詞) skill : 能力、技術、技能(名詞) ・「訓練などによって得る能力」というニュアンスのある表現になります。 (似た表現の ability の場合は「元々備わっている能力」というニュアンスになります) 例文 We always report this in advance. It's a survival skill for us. これはいつも事前に報告します。我々にとっての処世術なので。 ※always は「いつも」「常に」「必ず」といった意味を表す副詞になります。 ※in advance は「事前に」「あらかじめ」といった意味の表現です。

続きを読む

0 131
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「やる気スイッチ」は、上記のように表せます。 thing : もの、こと、物事(名詞) ・「得意なこと」「趣味」といった意味でも使われます。 motivate : やる気にさせる、刺激する(動詞) 例文 It's hard to explain, but it's a thing motivates me. 説明するのは難しいんですけど、それって私のやる気スイッチなんです。 ※hard は「硬い」という意味の形容詞ですが、「難しい」「きつい」「大変な」といった意味も表せます。 (似た表現の difficult と比べて主観的なニュアンスになります) ※explain は「説明する」「解説する」といった意味の動詞ですが「弁明する」「釈明する」といった意味も表せます。

続きを読む

0 182
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「即興力」は、上記のように表せます。 improvisational : 即興の、即興的な(形容詞) skill : 能力、技術、技能(名詞) ・「訓練などによって得る能力」というニュアンスがある表現です。 例文 He has improvisational skills. You don't have to sweat it. 彼は即興力あるよ。心配しなくていいって。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味でも使われます。

続きを読む