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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「渋かった」は英語では、上記のように表現することができます。 味に対しての「渋い」は「苦い」と同様、bitter を使って表現できます。また、すこし固いニュアンスの表現になりますが astringent という言葉でも言い表せます。 The atmosphere was really nice, but to be honest, the tea was bitter. (すごく雰囲気は素敵だったんですが、正直、お茶が渋かった。) ※ to be honest(正直、ぶっちゃけ、など) It was clearly astringent. I think I made a mistake. (明らかに渋かった。間違えんだと思う。) ご参考にしていただければ幸いです。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「汁の底」は英語では、上記のように表現することができると思います。 「底」は英語では bottom を使って表現することができます。 ※ちなみに bottom を使ったスラングで bottom line と言うと「結論」という意味を表せます。 The soba was only put so much that I can see a little bit of it at the bottom of the soup. (汁の底にほんの少し蕎麦が見える程度しか蕎麦が盛られてない。) また broth と言うと「出し汁」という意味を表せます。 I think the beef bones are sinking to the bottom of the broth. (たぶん、牛の骨は、汁の底に沈んでます。) ※ I think(たぶん、思う、など) ご参考にしていただければ幸いです。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「汁が多い」は英語では、上記のように表現することができます。 「〜より多い」「(通常と比較して)多い」ということを英語で表現する場合、have more が使えます。 This restaurant's soba had less soba and more soup. (この店の蕎麦、蕎麦が少なく汁が多かった。) 「汁」は料理の「汁」なら、上記の例文のように soup 、果物などの「汁」(果汁)なら juice で表現できます。 I like watermelon because it has a lot of juice. (スイカは果汁が多いので、好きなんですよ。) ご参考にしていただければ幸いです。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「柔道整復師」は英語では、上記のように表現することができます。 「柔道」は世界的に知名度がある格闘技、スポーツですので、英語でもそのまま judo と表現できます。 「整体師」は therapist と表現できますが、「接骨院」「ほねつぎ」というニュアンスのに近い bonesetter という言葉も使われます。 I would like to become a judo therapist in the future. What should I do? (将来、柔道整復師になりたいです。どうしたらいいですか?) His uncle is a bonesetter. (彼の叔父さんは柔道整体師だよ。) ご参考にしていただければ幸いです。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「柔道の型」は英語では、上記のように表現することができます。 基本的に自分に「柔道」は世界的に知られている格闘技、スポーツになりますので、英語でも judo とそのまま表現できます。 I've just started, so I'm learning judo forms. (始めたばかりなので、柔道の型を習っているところです。) The basics are important, so I want to make sure to master the forms of judo first. (基礎が大事なので、まず柔道の型を確実に覚えたい。) ※ちなみに、柔道には寝技における「固め技」と呼ばれる型もあり、そちらは英語で judo holds と言ったりします。 ご参考にしていただければ幸いです。

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