プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 544
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「角(つの)」は英語では、上記のように表現することができます。 antler の場合は、トナカイの角のように、枝分かれしているタイプの角のことを表し、horn は、サイや牛のようなタイプの角のことを表す言葉になります。 Sometimes animals point their antlers at you to threaten you, so be careful. (動物は角をこっちに向けて威嚇してくることがあるから気をつけて。) The horns of 〇〇 are so sharp, so it is dangerous if you are off your guard. (〇〇の角はとても鋭利なので、油断すると危険です。) ご参考にしていただければ幸いです。

続きを読む

0 4,217
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「覚悟を決める」は英語では、上記のように表現することができます。 resolve には「解決する」の他に、「決心する」「決意する」という意味もあり、oneself と合わせて「覚悟を決める」という意味を表せます。 make up も「化粧をする」という意味のイメージが強いかと思いますが、「決心する」という意味でも使えます。 The deadline is approaching. Please resolve yourself by tomorrow. (締め切りが迫っています。明日までに覚悟を決めて下さい。) ※ deadline(締め切り、機嫌、納期、など) If you'll be on my side, I'll make up my mind. (君が味方になってくれるなら、覚悟を決めるよ。) ご参考にしていただければ幸いです。

続きを読む

0 2,449
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「覚えておくよ」は英語では、上記のように表現することができます。 keep in mind という表現は、「覚えておく」「心に留めておく」という remember と同じ意味でよく使われます。 ※ちなみに keep in touch と言うと「連絡を取り合う」という意味を表せます。 It's next Monday, right? I'll keep it in mind. (来週の月曜日だよね?覚えておくよ。) Sorry, I'm busy today. But I'll remember this. (ごめん、今日は忙しいんだ。でもこのことは覚えておくよ。) ご参考にしていただければ幸いです。

続きを読む

0 475
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「覚えがないことを責められる」は英語では、上記のように表現することができると思います。 blame は「責任を追求する」というニュアンスの「責める」になりますが、criticize の場合、「責める」も含む、「批判する」「非難する」というニュアンスになります。 Even if I’m blamed of something I don't remember, there is no way I can write an apology essay. (覚えがないことを責められたって、反省文を書きようがありません。) ※ apology essay(反省文) It's obvious, but I don't want to be criticized of something I don't remember. (当たり前だが、覚えのないことで責められたくはない。) ご参考にしていただければ幸いです。

続きを読む

0 1,802
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「拡大写真」は英語では、上記のように表現することができます。 enlarge は「拡大する」「増やす」などを表す言葉になります。closeup の場合は、「近接」というニュアンスになります。 It was really fun. The enlarged photos of plants were particularly interesting. (すごい楽しかった。特に植物の拡大写真は面白かったね。) We plan to display a closeup picture of 〇〇 on this wall. (この壁に〇〇の拡大写真を飾る予定です。) ※ちなみに picture の場合は、写真に限らず、絵や画像なと幅広く使える表現になります。 ご参考にしていただければ幸いです。

続きを読む