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「掛け軸」は英語では、上記のように表現することができます。 scroll は動詞としては「巻く」や「スクロールする」などの意味を表す言葉ですが、名詞としては「掛け軸」「巻物」という意味を表せます。 Wow, it’s a great scroll. Where did you get it? (うわ、立派な掛け軸ですね。どこで買ったんですか?) My friend built a house, so I want to give him a cool hanging scroll as a gift. (友人が家を建てたので、かっこいい掛け軸をプレゼントしたい。) ※cool(かっこいい、涼しい、など) ご参考にしていただければ幸いです。
「掛け時計」は英語では、上記のように表現することができます。 「時計」というと wacth が思い浮かぶ方もいらっしゃるかと思いますが、wacth は基本的に「腕時計」や「懐中時計」に対して使われる言葉で「掛け時計」や「置き時計」は clock で表します。 Could you tell me some recommended wall clocks that are not too expensive? (あまり高くないおすすめの掛け時計を教えてください。) ※「〜してください」と無難に言いたい場合は、命令形のニュアンスがある please よりも could you? がオススメです。 This clock is fashionable, right? (この掛け時計、オシャレだね?) ご参考にしていただければ幸いです。
「掛け合い」は英語では、上記のように表現することができます。 似た言葉ではありますが、dialogue の場合は、基本的に、2人の「掛け合い」「会話」になり、conversation の場合は 2人以上の「掛け合い」「会話」になります。 There are many things I like about them, but especially the dialogues between the two are funny. (彼等の好きなところはたくさんあるけど、特に二人の掛け合いが面白い。) Their conversation is like a sports game . (彼等の掛け合いはまるでスポーツの試合みたいだ。) ご参考にしていただければ幸いです。
「楽な格好に着替える」は英語では、上記のように表現することができます。 「着替える」は change でシンプルに表現できますが、get changed もよく使われる表現です。 ※ clothes(服)は基本的に、常に複数形になります。単数形の cloth にすると「布」という意味になります。 I'm tired, so I want to quickly change into rough clothes. (疲れたので、早く楽な格好に着替えたい。) Sorry, I'll get changed into comfortable clothes immediately, so wait a moment. (ごめん、すぐに楽な格好に着替えるから、ちょっと待ってて。) ※ immediately(すぐに、即座に、など) ご参考にしていただければ幸いです。
「楽しそうに聞こえない」は英語では、上記のように表現することができます。 it sounds like 〜 で「〜のように聞こえる」を表すことができます。 ちなみに it looks like 〜 だと「〜のように見える」というニュアンスになります。 To be honest, it doesn't sound like fun at all, right? (正直言って、ちっとも楽しそうに聞こえないけど?) ※ to be honest(正直言って、ぶっちゃけ、など) In my perspective, it doesn't sound like enjoyable. (私の見方ですが、楽しそうに聞こえないです。) ご参考にしていただければ幸いです。
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