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「乱暴しない」は英語では、上記のように表現することができます。 rough は、暴力に関連する「乱暴さ」だけでなく、態度や言葉遣いなどから出る「乱暴さ」を表す言葉として使われることもよくあります。 You can’t hit or be violent. You should say sorry. (叩いたり乱暴したらダメだよ。謝りなさい。) Never be rough. This is the condition for you to participate in the practice. (絶対に乱暴しないこと。これが君が練習に参加する条件だ。) ご参考にしていただければ幸いです。
「来賓」は英語では、上記のように表現することができます。 シンプルに guest で「来賓」という意味を表せますが、「優れた」「際立った」という意味の distinguished という形容詞を付けた形の distinguished guest も「来賓」「貴賓」という意味で使われます。 Then, I would like to introduce our guests. (それでは、ご来賓の方々をご紹介します。) I would like to invite 〇〇 as a distinguished guest to the next exhibition. (今度の展示会に、〇〇さんを来賓として招きたいと思っています。) ご参考にしていただければ幸いです。
「来週の月曜日に発ちます 」は英語では、上記のようニュアンス表現することができます。 leave と depart 共に「発つ」「出発する」という意味を表せますが、depart の方が固いニュアンスの表現にはなります。 I'm leaving next Monday. But if something happens, please feel free to contact me. (来週の月曜日に発ちます。でも何かあったら遠慮なく連絡してください。) I will depart next Monday. I'll contact you when I get back to Japan. (来週の月曜日に発ちます。日本に戻ってきたら連絡しますね。) ご参考にしていただければ幸いです。
「来てくださってありがとうございます」は英語では、上記のように表現することができます。 Thank you for coming. でシンプルに表現することもできますが、Thank you for taking your time to visit me. と言うと、さらに丁寧なニュアンスを表せます。 Thank you for coming. What would you like to do today? (来てくださってありがとうございます。今日は何がしたいですか?) Thank you for taking your time to visit me. I'm honoured to be able to meet you. (来てくださってありがとうございます。お会いできて光栄です。) ご参考にしていただければ幸いです。
「要求を退ける」は英語では、上記のように表現することができます。 request も demand も「要求」という意味を表せますが、demand の方が「強めの要求」というニュアンスになります。 Unfortunately, in this situation, the suspect's request was turned down. (残念ながら、被疑者の要求を退けられた形だ。) ※ suspect(被疑者、容疑者、など) First of all, we need to reject their demands. (まず、彼等の要求を退ける必要がある。) ご参考にしていただければ幸いです。
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