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「おそるおそる」は英語では、上記のように表現することができます。 ともに「おそるおそる」という意味を表す fearfully や nervously ですが、fearfully の方が「恐怖」のニュアンスが強く、nervously は「緊張」のニュアンスが強くなります。 In the haunted house, it was dark and I couldn't see well, so I walked fearfully. (お化け屋敷の中は、暗くて周りがよく見えなかったので、おそるおそる歩いた。) There was a bag sitting there, so I checked its contents nervously. (バッグが置かれていたので、おそるおそる中身を確認した。) ご参考にしていただければ幸いです。
「おさえておきたいスポット 」は英語では、上記のように表現することができます。 catch は「捕まえる」という意味の動詞ですが、「(要点などを)おさえる」という意味も表せます。 This is a spot you should catch definitely. (ここは、ぜひおさえておきたいスポットです。) grasp は「にぎる」「把握する」などの意味を表す言葉ですが、「おさえる」というニュアンスも表せます。 ※catch より多少「しっかりおさえる」というニュアンスになります。 Are there any spots you should grasp in this town? (この町には、抑えておきたいスポットはありますか?) ご参考にしていただければ幸いです。
「オールした」は英語では、上記のように表現することができます。 stay out はそのまま訳すと「外に留まる」という意味になるフレーズですが、よく「外出してる」や「遅くまで遊ぶ」などの意味で使われます。 I met 〇〇 for the first time in a while, so I stayed out all night yesterday. (久しぶりに〇〇と会ったので、昨日はオールした。) all night long で「夜通し」「一晩中」という意味を表せます。 ※ hang out は「遊ぶ」という意味を表せます。 Tomorrow is a weekday, so I won't hang out all night long today. (明日は平日だから、今日はオールしないよ。) ご参考にしていただければ幸いです。
「オーラ」は英語では、上記のように表現することができます。 「オーラ」はそのまま aura と表すこともできます。ただ、aura はよく霊的な意味で使われたりもします。 I don't know well about him, but I think he's a good player because he has an aura. (彼のことはよく知らないけど、オーラがあるので良い選手だと思う。) vibes はカジュアルなスラング表現ではありますが、良い意味での「オーラ」や「雰囲気」というような意味でよく使われます。 On stage, he has the vibes of a rock star. (ステージ上の彼はロックスターのオーラがある。) ご参考にしていただければ幸いです。
「オオカミ少年」は英語では、上記のように表現することができます。 元々のイソップ物語のタイトルを使うと the boy who cried wolf になります。 No one believes him now. He is the boy who cried wolf. (今はあの人を誰も信じない。あの人はオオカミ少年だ。) big liar の場合は、「大嘘つき」という意味なので、ニュアンスは違いますが、大筋は表現できます。 When I was younger, even though I was called a big liar, I never gave up on my dreams. (俺は若い頃、オオカミ少年と呼ばれても、夢を諦めなかった。) ご参考にしていただければ幸いです。
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