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reluctantly 不本意ながら reluctantly は「不本意ながら」や「仕方なく」などの意味を表す副詞になります。 Reluctantly, we will withdraw from this business. we appreciate your understanding. (不本意ながらこの事業は撤退します。ご理解ください。) ※I appreciate your understanding.(ご理解ください、ご了承ください、など) unwillingly 不本意ながら unwillingly も「不本意ながら」という意味を表す副詞ですが、reluctantly よりも「やりたくない」という思いが強いニュアンスがあります。 Unwillingly, I decided to partner with them. (不本意ながら、彼らと提携することにした。)
don't like 苦手 don't like は(食べ物が)「苦手」や「嫌い」などを表す際によく使われる表現になります。 ※hate は、単に「嫌い」というより、「凄く嫌い」「憎い」のようなニュアンスになります。 I don't like coffee, so I will have hot chocolate. (コーヒーが苦手なので、ホットチョコレートを頼みます。) be not good at 苦手 be not good at の場合、「〜をするのが苦手」という際に使われる表現になります。be bad at を使うこともできますが、そうすると「苦手」というより、「全くダメ」のようなニュアンスになります。 I'm not good at sports, but I like watching professional sports. (私はスポーツは苦手ですが、プロスポーツを見るのは好きですよ。)
sweet かぐわしい sweet は「甘い」という基本となる意味がありますが、他にも「優しい」「可愛い」「かっこいい」「イケてる」など幅広い使い方があり、「かぐわしい」というニュアンスも表せます。 Flowers of a fragrant olive are sweet. (キンモクセイの花はかぐわしい。) ※ fragrant olive(キンモクセイ) fragrant かぐわしい fragrant は、形容詞として「香りが良い」という意味を持ち、花の香りに対してよく使われます。 There is a lovely flower bed on your premises, so it’s fragrant. (敷地内に素敵な花壇があるので、かぐわしいですね。)
Please treat. おもてなしください。 treat は「治療する」や「奢る」など、いろいろな使い方のある表現ですが、「もてなす」という意味も表せます。 The next guest is coming! Please treat him! (次のお客様が来られるよ!おもてなしください!) Please entertain. おもてなしください。 entertain は「接待する」という意味でよく使われる表現ですが、「もてなす」という意味でも使えます。 The person in charge of 〇〇 will be coming tomorrow, so please entertain her. (明日は、〇〇の担当者がこられるので、おもてなしください。) ※ person in charge(担当者、責任者、など) ※ちなみに please は丁寧な表現ではありますが、命令形のニュアンスを含む表現になるので、明らかに目上の方に対しては使わない方が無難です。
Good job. お疲れ様。 good job は割とカジュアルなニュアンスの「お疲れ様」になります。ちなみに good は「良い」という意味がありますが、客観的なニュアンスの表現になります。 Good job everyone. This project is progressing smoothly thanks to everyone's hard work. (お疲れ様。このプロジェクトはみんなの努力のおかげで順調にきてる。) Great job. お疲れ様。 great job の場合は good job より、褒め言葉としてのニュアンスが強めの「お疲れ様」になります。また great は「偉大な」や「素晴らしい」という意味を表しますが、主観的なニュアンスになります。 Great job. It was an excellent presentation. (お疲れ様。素晴らしいプレゼンだったよ。)
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