プロフィール
Please show 〜. 〜をご提示ください。 show は「見せる」「提示する」「披露する」や「番組」などの意味を表せます。また、please は丁寧な表現ではありますが、命令形のニュアンスを含む表現になりますので、少し注意が必要です。 First of all, please show your insurance card. (それではまず、保険証をご提示ください。) Could you present 〜? 〜をご提示ください。 present は形容詞としては「存在している」という意味を表しますが、動詞としては「提示する」「授与する」などの意味を表現できます。 Excuse me for asking, but could you present your ID? (失礼ですが、身分証をご提示ください。)
be noisy ザワザワする noisy は「ザワザワした」「騒がしい」「うるさい」などの意味を表しますが、「派手な」という意味で使われることもあります。 Don't be noisy! Please concentrate on class! (ザワザワするな!授業に集中しなさい!) bustle ザワザワする bustle は動詞として、「ザワザワする」「賑わう」または「忙しく働く」という意味で使うことができます。また、名詞として「ざわめき」というような意味を表せます。 People were so bustling that I couldn't hear the host. (人々がとてもザワザワしていたので、司会者の声が聞こえなかった。) Don’t bustle! Calm down! (ザワザワするな!落ち着け!)
Who is the author of this poem? この詩の作者は誰ですか? author は「作者」や「著者」などを表す名詞になります。また、poem は「詩」や「ポエム」などの意味を表す名詞になります。 I was moved. Who is the author of this poem? (感動的しましたよ。この詩の作者は誰ですか?) Who is the writer of this poem? この詩の作者は誰ですか? writer でも「作者」という意味を表せます。(writer の場合、「記者」という意味でも使えます。) ※ちなみに「詩」は poetry とも言いますが、こちらは個々の詩ではなく、「詩という表現法そのもの」を表す言葉になります。 I heard this for the first time. Who is the writer of this poem? (初めて聞きました。この詩の作者は誰ですか?)
You should definitely try this. これは絶対に試すべきだ。 「〜すべき」は should を使って表現できます。また、definitely という副詞を使って「絶対に」を表せます。 It’s unprecedented, but we should definitely try this. (前代未聞だが、これは絶対に試すべきだ。) ※ unprecedented(前代未聞な、前例のない、など) You should absolutely try this. これは絶対に試すべきだ。 absolutely も definitely と同じく「絶対に」を表す副詞になります。意味的にはほぼ同じですが、absolutely の方が少し固いニュアンスがあります。 If that's true, it's amazing. You should absolutely try this. (もしそれが本当なら凄いよ。これは絶対に試すべきだ。)
It was the best dinner! 最高のディナーだった! best は「最高」や「最善」という意味を表せますが、「今までの中で最高」「知りうる中で最高」のような客観的なニュアンスのある表現になります。 It was the best dinner! Thank you for today! (これは最高のディナーだった!今日はありがとう!) It was the great dinner! これは最高のディナーだった! great も「最高」や「偉大な」などを表せますが、こちらは主観的なニュアンスの表現になります。 It was the great dinner! I'll never forget this. (これは最高のディナーだった!このことは絶対に忘れないよ。) ※ちなみに dinner は「夕食」という意味で使われますが、正確に言うと「1日の中の主要な食事」という意味になります。(夕食であることが多い。)
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