プロフィール
I think I passed. 受かったと思う。 I think は「思う」という意味を表す表現ですが、他にも「たぶん」や「〜かも」というニュアンスで使われることも多いです。また pass で「受かる」「合格する」という意味を表せます。 To be honest, I think I passed. (正直言って、受かったと思います。) ※to be honest(正直言って、ぶっちゃけ、など) I believe I passed. 受かったと思います。 believe は「信じる」という意味の動詞ですが、「思う」というニュアンスで使われることもあります。(think よりも自信があるニュアンスになります。) I believe I passed. I’m pretty confident. (受かったと思います。かなり自信があります。)
I would like to do briefly. 手短にしたいと思います。 I would like to 〜 で丁寧なニュアンスの「〜したいと思います」を表せます。また、briefly は「手短に」「簡単に」という意味を表す副詞になります。 I think everyone is busy, so I would like to talk briefly. (みなさんお忙しいと思うので、手短に話したいと思います。) I want to keep it brief. 手短にしたいと思います。 I want to 〜 は直接的なニュアンスの「〜したいと思います」を表せます。また、keep it brief で「手短にする」「手短に話す」という意味を表せます。 Sorry about yesterday. I want to keep it brief today. (昨日はごめんなさい。今日は手短にしたいと思います。)
take a ton of trouble 手間がかかりすぎる take a lot of trouble は「手間がかかる」という意味を表す表現になりますが、a lot of を a ton of に変えることで大袈裟な表現にできるので、「〜すぎる」というニュアンスを表せます。 It would take a ton of trouble to bake it now, so I will buy it. (今から焼くには手間がかかりすぎるから買ってこよう。) too time consuming 手間がかかりすぎる time consuming は直訳すると「時間を消費する」や「時間を浪費する」のようになりますが、「時間がかかる」「手間がかかる」という意味を表す形容詞になります。 This method is too time consuming so you should improve it. (このやり方は手間がかかりすぎる、改善した方がいい。)
have it in one’s hands 手にする have it in one’s hands は「手にする」という意味に加えて、「掌握している」というニュアンスで使われることもあります。 It was a bag I had always dreamed of, but when I had it in my hands, it was just like any ordinary bag. (憧れていたバッグだったが、いざ手にしてみると普通のバックと変わりなかった。) ※ dream(憧れる、夢を見る、夢、など) get 手にする get は「手にする」「手に入れる」「買う」などいろいろなニュアンスを表せる動詞ですが、(カジュアルなニュアンスの)「理解する」という意味でもよく使われます。 I think the design is amazing, but I can't judge until I get it. (デザインは素晴らしいと思うが、手にするまでは判断出来ない。)
young fellow 若造 fellow は、日本語でいう「奴」のような、少し乱暴なニュアンスのある表現なので、young fellow で「若造」「若い奴」というニュアンスを表現できます。(基本的に男性に対して使われる表現になります。) I'm still a young fellow. I will continue to work hard. (私はまだまだ若造です。これからも努力します。) youngster 若造 youngster は「若造」や「若者」というニュアンスを表せますが、「子供」という意味で使われることもあります。 I'll teach that youngster the harshness of this industry. (あの若造にこの業界の厳しさを教えるよ。)
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