プロフィール
it earns money お金になる earn money の場合は、「労力をかけてお金を稼ぐ」というニュアンスの表現になります。 I was busy back then, but it earned money. (あの頃は忙しかったけど、お金にはなったな。) ※ back then(あの頃、当時は、など) it makes money お金になる make money も「お金を稼ぐ」という意味のフレーズですが、earn money よりカジュアルなニュアンスで、earn のような「労力をかけて」というニュアンスはありません。 It's definitely a risk, but I personally think it makes money. (確かにリスクはあるけど、個人的にはお金になると思う。)
It’s been a while. お久しぶりです。 It’s been a while. はカジュアルなニュアンスの「久しぶり。」を表現できるフレーズになります。 It’s been a while. I'm so glad to see you again. (お久しぶりです。またお会いできて嬉しいです。) It’s been a ages. お久しぶりです。 It’s been a ages. の場合は、It’s been a while. に比べて「久しぶり」を強調したニュアンスの表現になります。 It’s been a ages. What do you do right now? (お久しぶりです。今は何の仕事をしてるんですか?) ※ What do you do? で「何の仕事をしてるの?」という意味を表せます。
Don't trouble yourself. おかまいなく。 Don't trouble yourself. は直訳すると「あなた自身を悩まさないで。」というような意味になりますが、「おかまいなく」「お気遣いなく」といった意味を表せます。 Don't trouble yourself. I'll be home soon. (おかまいなく。すぐに帰りますので。) Don't worry about it. おかまいなく Don't worry about it. は「心配しないで。」という意味のフレーズですが、「気にしないで。」「おかまいなく。」というニュアンスでも使われます。 I’m sorry to bother you. Don't worry about it. (お忙しい時にすみません。おかまいなく。)
scramble for candies お菓子を取り合う scramble で「取り合う」「奪い合う」という意味を表せます。また、candy と言うと「飴」というイメージがありますが、「甘いお菓子」を表す言葉になります。 It was so popular so the siblings were scrambling for candies. (大人気のものだったので、兄弟でお菓子を取り合っていた。) scramble for sweets お菓子を取り合う sweets も candy のように、「甘いお菓子」を表す言葉です。(イギリス英語でよく使われます。) You guys have plenty of them, so don't scramble for sweets. (たくさんあるから、お菓子を取り合わないで。)
almost drowned おぼれそうになった almost は「ほとんど」「たいてい」などを表す副詞ですが、almost +過去形で「しそうになった」「するところだった」という意味を表せます。 ※ drown(おぼれる) While playing in the river, I got a leg cramp and almost drowned. (川遊びをしていたら足がつって、おぼれそうになった。) ※ get a leg cramp(足がつる、足が痙攣する、など) nearly drowned おぼれそうになった nearly は almost と近い意味を持つ副詞で、こちらも、nearly +過去形で「しそうになった」という意味を表せます。 I was scared because he nearly drowned. (彼がおぼれそうになったので、怖かった。)
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