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It’s completely different. 全く違う。 completely は「全く」「完璧に」といった意味を表す副詞になります。また、different は「違う」「異なる」などの意味を表す形容詞になります。 It’s completely different. You got my point, right? (全く違う。私が言いたいことわかったよね?) It's totally different. 全く違う。 totally も「全く」という意味を表す副詞になりますが、completely より固いニュアンスの表現になります。 I think it's totally different. Why do you think so? (たぶん、全く違う。なんでそう思うの?) ※I think は「思う」という意味のフレーズですが、よく「たぶん」というニュアンスで使われます。
potential customers 潜在顧客 potential は、形容詞として「潜在的な」「将来性のある」という意味を表せます。(名詞として「潜在能力」「将来性」という意味でも使えます。) We use social media to get involved with existing and potential customers. (既存の顧客や潜在顧客と関わるためにSNSを利用しています。) potential clients 潜在顧客 client は「顧客」を表す名詞ですが、もう少し詳しくいうと「サービスを依頼する顧客」という意味があります。 Why do you think they are potential clients? (彼等が潜在顧客だと思う理由は何ですか?)
clear memory 鮮明な記憶 clear は「鮮明な」や「明らかな」などの意味を表す形容詞になりますが、動詞として「きれいにする」という意味も表せます。また、memory は「記憶」や「思い出」という意味を表す名詞になりますが、こちらも動詞としても意味があり、「記憶する」「覚える」などの意味を表せます。 I have clear memories of playing with you. (あなたと遊んだ鮮明な記憶が残っている。) vivid memory 鮮明な記憶 vivid も「鮮明な」という意味を表す形容詞になりますが、「生々しい」というニュアンスもあります。 It's not a vivid memory, but I remember it somehow. (鮮明な記憶ではないけど、なんとなく覚えてるよ。)
potential 潜在能力 日本でも「ポテンシャル」といいますが、potential で「潜在能力」や「将来性」などの意味を表現できます。 As a parent, I would like to bring out my child's potential. (親として、子どもの潜在能力を引き出してあげたい。) ※bring out(引き出す、持ち出す、など) potential ability 潜在能力 potential は形容詞として、「潜在的な」という意味も表せます。 Although he is still inexperienced, he has potential ability. (彼はまだ経験不足だが、潜在能力はある。)
after the war 戦後 after 〜 で「〜の後」「〜を経験して」などの意味を表現できます。また、war は「戦争」という意味の名詞ですが、動詞として「戦争する」や「戦う」という意味を表せます。 You were born after the war. But you look young. (戦後生まれですね。でも見た目はお若い。) postwar period 戦後 postwar は「戦後の」という意味を表す形容詞になります。また、period は「期間」や「時代」という意味の名詞ですが、スラング的に「以上だ」というような意味で使われることもあります。 In my perspective, the postwar period is still ongoing. (私の考え方ですが、戦後はまだ続いています。)
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