プロフィール
water accident 水難事故 accident は「事故」「偶然の出来事」などを表す名詞になります。また、water は「水」という意味の名詞ですが、動詞としては「水を注ぐ」や「水をまく」などの意味を表します。 You should be careful earnestly about water accidents. (水難事故にはくれぐれも気をつけてね。) drowning accident 水難事故 drown は「溺れる」「溺死する」という意味の動詞になります。(日本語のように「没頭する」ことの比喩として使うこともできます。) In this area, many drowning accidents occur every summer. (この辺りでは、毎年夏になると水難事故が多発する。)
be made of 〜 〜でできた make は「作る」という意味の動詞なので、be made と受動態にすると、「作られた」=「できた」という意味を表現できます。 This toy is so popular because it is made of wood. (このおもちゃは木でできた物なので、とても人気があります。) be made from 〜 〜でできた from 〜 とする場合は、〜の見た目などが元々の状態とは変わっている(一目見て分からない)場合に使われます。 The frames of these glasses are made from resin. (このメガネのフレームは樹脂でできています。) ※ resin(樹脂、松ヤニ、など)
be well versed in 〜 〜に通じている versed は「詳しい」や「熟知した」というような意味の形容詞なので、「よく」という意味を表す well と合わせて「通じている」というニュアンスを表せます。 He works at a gas station, so he is well versed in cars. (彼はガソリンスタンドで働いているので、車に関して通じている。) be familiar with 〜 〜に通じている familiar は「詳しい」などの意味を表す形容詞になりますが、「親しんでいる」「馴染みがある」という意味も表せます。 He's a lawyer. Of course he is familiar with the law. (彼は弁護士だ。当然、法律には通じている。)
used to be stubborn 昔は頑固だった used to 〜 で「〜だった」「〜していた」という意味を表現できます。また、stubborn は「頑固な」「強情な」という意味を表す形容詞になります。 Our grandpa is kind now, but he used to be stubborn. (今はおじいちゃん、優しいけど、昔は頑固だった。) used to be hardheaded 昔は頑固だった hardheaded は、文字通り「頭が固い」や「頑固な」という意味を表す形容詞になりますが、「現実的な」という意味で使われることもあります。 I used to be hardheaded, so I often fought with my colleagues. (昔は頑固だったから、よく同僚と喧嘩したよ。)
major example 代表的な例 major は、「大きな」というような意味の他、形容詞として「主要な」「代表的な」という意味を表せます。(名詞として「専攻科目」という意味も表せます。)また、example は「例」や「見本」などの意味を表す名詞です。 I can't picture it, so could you give me a major example? (イメージ出来ないので、代表的な例を挙げてもらえませんか?) ※can't picture(イメージ出来ない、想像出来ない、など) example 代表的な例 example は「例」という意味なのですが、この言葉自体に「代表的な例」というニュアンスがあります。 This is an example, but there are many other reasons. (これは代表的な例になりますが、他にも様々な理由があります。)
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