プロフィール
gymnastics 器械体操 gymnastics は「体操」や「器械体操」という意味を表す名詞になります。また、gymnastic は形容詞として、「体操の」という意味も表せます。 ※「体育」という意味で使われることもあります。 If he likes horizontal bars or working out on a mat, I think he should try learning gymnastics. (鉄棒やマット運動が好きなら、器械体操を習ってみるのもいいかもしれないね。) ※I think は「思う」という意味のフレーズですが、「〜かも」というニュアンスを出す為に使われることもあります。
clumsy personality 不器用な性格 clumsy は「(性格などが)不器用な」「気が利かない」といった意味を表す形容詞ですが、「おっちょこちょい」というニュアンスでも使われます。また、personality は「性格」や「個性」という意味の名詞です。 I'm troubled with my clumsy personality. What do you think I should do? (不器用な性格で困っているんだ。どうしたらいいと思う?) clumsy character 不器用な性格 character も「性格」という意味を表す名詞になりますが、対人関係の中の「性格」というニュアンスの personality に対して、その人の中に内在する「性格」というニュアンスがあります。 He has a clumsy character, but he’s honest so I can trust him. (彼は不器用な性格だけど、正直だから信用できる。)
eyesore guy 目障りな奴 sore は「痛い」や「ヒリヒリする」などを表す形容詞なので、eyesore で「目障り」「見ていて不快な」という意味を表す表現になります。また、guy はラフなニュアンスの男性に対する表現で、「奴」に近い意味を表せます。 He always complains to me. It’s an eyesore guy. (いつも俺に文句を言ってくる。目障りな奴だ。) obtrusive guy 目障りな奴 obtrusive の場合は、「押し付けがましい」や「でしゃばりな」というニュアンスの「目障りな」という意味を表す形容詞になります。 He's an obtrusive guy, but the team needs him. (目障りな奴だが、チームには必要だ。)
owner of a house 家主 owner は「持ち主」「所有者」などの意味を表す名詞になります。(ペットなどの「飼い主」という意味にも使われます。)また、house は「家」という意味の名詞ですが、動詞としては「(人を)泊める」「収容する」などの意味を表せます。 I wonder what kind of person the owner of a house is. (家主がどんな人なのか気になる。) landlord 家主 landlord は「地主」や「家主」「大家」などの意味を表す名詞になります。(lord には「主人」や「領主」などの意味があります。) First of all, we can't do anything without getting permission from the landlord. (まず、家主に許可をもらわないと何もできない。)
ethnic consciousness 民族意識 日本でも「エスニック料理」などの表現は一般的になっていますが、ethnic は「民族の」「民族的な」という意味を表す形容詞になります。また、consciousness は「意識」「自覚」などの意味を表す名詞です。 I felt that any tribe had a strong ethnic consciousness individually. (どの部族もそれぞれの民族意識が強いように感じた。) national consciousness 民族意識 national は、「国民の」「国民的な」などの意味を表す形容詞として知られていますが、「民族の」「民族的な」という意味も表せます。 We have to respect their national consciousness. (我々は彼等の民族意識を尊重しなければならない。)
日本