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avoid responsibility 責任を逃れる avoid は「避ける」「逃れる」などの意味を表す動詞になります。また、responsibility は「責任」「義務」といった意味を表す名詞です。(「重荷」というニュアンスで使われることもあります。) I could avoid responsibility because my colleague followed me. (同僚がフォローしてくれたので、責任を逃れられた。) evade responsibility 責任を逃れる evade も「避ける」「逃れる」という意味を表す動詞ですが、ニュアンス的に「(策を用いて)うまいこと逃れる」というような感じがあります。 I'm a leader, so I can't evade responsibility. (私はリーダーなので、責任を逃れることは出来ない。)
Please be quiet. 静かに。 please を付けると丁寧な表現にはなりますが、命令形のニュアンスが出るので、明らかに目上の方などに対しては使わない方が無難です。 Please be quiet. He's speaking about something important right now. (静かに。今、彼が重要な話をしています。) Settle down. 静かに。 settle down は「落ち着いて」という意味に加えて「静かにして」という意味も表せます。 Settle down. Now comes the important scene. (静かに。ここからが重要な場面になります。)
We should talk outside. 外で話そうよ。 should は「〜すべき」「〜のはず」などを表す助動詞ですが、「〜しようよ」というようなカジュアルなニュアンスで使うこともできます。また、talk は「話す」という意味の動詞ですが、もう少し詳しく言うと、「話し合う」という意味の表現になります。 It's so crowded. We should talk outside. (すごい混んでるね。外で話そうよ。) Let's discuss outside. 外で話そうよ。 discuss も「話し合う」または「議論する」という意味の動詞ですが、talk よりも、「真剣に話し合う」というニュアンスになります。 It's noisy in here, so let's discuss outside. (ここ、うるさいから、外で話そうよ。)
new specialty 新名物 new は「新しい」「新品の」などの意味を表す形容詞ですが、副詞として使うこともできます。また、specialty は「名物」「名物料理」といった意味の他、「専門分野」「得意分野」という意味も表せます。 This is a new specialty. It's so delicious. (これは新名物です。とっても美味しいですよ。) new special product 新名物 product は「製品」「商品」という意味のイメージがあるかと思いますが、「生産物」という意味も表すことができます。 He plans to make 〇〇 a new special product of this town. (彼は〇〇をこの町の新名物にするつもりです。)
It's crowded here. ここ、混んでるね。 crowded は「混んでいる」「混雑した」という意味を表す形容詞ですが、「忙しい」という意味で使われることもあります。 It's crowded here. Why don’t we go another restaurant? (ここ、混んでるね。別の店にしない?) It's busy here. ここ、混んでるね。 busy は「忙しい」という意味を表す形容詞ですが、「混んでる(多くの人が動き回っている状態)」という意味でも使われます。 It's busy here. Why is it so popular? (ここ、混んでるね。何でこんなに人気があるんだろう?」
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