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faded photograph 色褪せた写真 fade は「色褪せる」「薄れる」「しぼむ」などの意味を表す動詞になります。(faded で「色褪せた」という意味の形容詞になります)また、photograph は「写真」という意味の名詞で、よく photo と略されて表現されます。 ※ちなみに fade cut と言うと「サイドからトップに向けて刈り上げた髪の長さを長くしてグラデーションにする髪型」のことを表します。 The faded photographs make me feel nostalgic. (色褪せた写真が懐かしさを感じさせるね。) faded picture 色褪せた写真 picture の場合は、「写真」という意味に加えて、「絵」「図画」などの意味も表せます。 The faded pictures hang on the wall of his room. (彼の部屋の壁には色褪せた写真が掛けてある。)
You must be kidding. 冗談でしょう? You must be kidding. は「冗談でしょう?」という Are you kidding me? と同様の意味を表せるフレーズになります。 You must be kidding. That's unprecedented. (冗談でしょう?そんなの前代未聞ですよ。) ※ unprecedented(前代未聞の、前例のない、など) You gotta be kidding. 冗談でしょう? こちらも You must be kidding. と同じ意味になりますが(gotta は have got to を略したスラング表現です。)より、カジュアルなニュアンスの表現になります。 You gotta be kidding. That's impossible. 冗談でしょう?そんなの不可能だよ。
feel a generation gap 世代の差を感じる feel は「感じる」という意味を表す動詞ですが、「思う」というニュアンスでも使われます。また、generation gap は知識や考え方などの「世代の差」「世代間のズレ」などを表す表現になります。 My grandparents make everything around them, so I feel a generation gap. (祖父母は身の回りのものは何でも作ってしまうので、世代の差を感じる。) feel a generational difference 世代の差を感じる generational は「世代の」や「世代的な」という意味を表す形容詞になります。 Unfortunately, when I play with younger players, I feel a generational difference. (残念ながら、若い選手と一緒にプレーすると世代の差を感じます。)
raw beef 生の牛肉 raw は「生の」という意味を表す形容詞ですが、スラング的に「イケてる」「かっこいい」「やばい」というようなニュアンスを表すこともあります。また、beef は「牛肉」という意味の名詞ですが、こちらもスラングとして「喧嘩」「揉め事」というような意味で使われることもあります。 ※beef =「喧嘩」となった理由ですが、あるハンバーガーショップがCMで、別のハンバーガーショップのハンバーガーの肉が小さいことを揶揄したことから始まったとの説があります。 This is just between you and me, I like raw beef, so I eat it often. (ここだけの話、私は生の牛肉が好きなのでよく食べます。)
native born employee 生え抜きの社員 native born は「生え抜きの」「その土地に生まれた」という意味を表す形容詞になります。また、employee は「社員」「従業員」を表す名詞です。 She is one of the native born employees. (彼女は生え抜きの社員の一人だ。) born and bred employee 生え抜きの社員 born and bred も「生え抜きの」「生粋の」「生まれも育ちも」という意味を表す表現になります。 As a born and bred employee, I would like to continue working at this company. (私は生え抜きの社員として、この会社で働き続けたいです。)
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