プロフィール
Is there any evidence? 証拠はありますか? is there 〜 ? で「〜はありますか?」という意味を表現できます。また、evidence は「証拠」や「証明」という意味を表す名詞になります。 I haven't stolen anything. Is there any evidence in the first place? (私は何も盗んでません。そもそも、証拠はありますか?) Do you have any proof? 証拠はありますか? proof も「証拠」という意味を表す名詞ですが、evidence に比べて、より「決定的な証拠」というニュアンスになります。 Do you have any proof? If you don’t, please get out immediately. (証拠はありますか?もしないならすぐに出て行きなさい。) ※ immediately(すぐに、即座に、など)
I'm getting a divorce. 離婚するの。 divorce は「離婚」という意味を表す名詞になります。また、ing は「〜している」という意味を表すものですが、「(近い未来に)〜する」という意味で使うこともできます。 I'm getting a divorce. He cheated again. (私、離婚するの。彼、また浮気したんだ。) ※ cheat(浮気する、浮気、不正、など) I'm divorcing. 離婚するの。 divorce は動詞としても「離婚する」「別れる」という意味を表すことができます。 I'm divorcing. I can't trust him anymore. (私、離婚するの。彼のことはもう信用できないから。)
I'm thinking of getting a divorce. 離婚を考えてます。 think は「考える」「思う」という意味を表す動詞ですが、よく、「たぶん」や「〜かも」のようなニュアンスで I think と言ったりします。また、divorce は「離婚」という意味を表す名詞になります。 Actually, I'm thinking of getting a divorce. I can't trust him anymore. (実は離婚を考えてるんです。彼のことをもう信用できなくて。) I'm considering of divorcing. 離婚を考えてます。 consider も「考える」という意味の動詞ですが、think より「真剣に考える」「真面目に考える」というニュアンスになります。また、divorce は動詞としても意味があり、「離婚する」「別れる」といった意味を表せます。 I'm considering of divorcing him because we don't share the same values. (彼とは価値観が合わないので、離婚を考えてます。)
decline the invitation 招待を断る decline は「断る」という意味を表す動詞ですが、丁寧なニュアンスの表現になります。また、invitation は「招待」や「勧誘」という意味を表す名詞になります。 Since I have plans, I decided to decline the invitation this time. (予定があるので、今回は招待を断ることにした。) refuse the invitation 招待を断る refuse も「断る」という意味を表す動詞ですが、dicline に比べ、強めのニュアンスになります。 You should refuse the invitation as soon as possible. (出来るだけ早く、招待を断った方がいいよ。) ※ as soon as possible は「出来るだけ早く」という意味を表す表現ですが、よく ASAP と略されます。
Which university do you wanna go to? どの大学に行きたいの? university は「大学」という意味を表す名詞ですが、「総合大学」や「規模の大きな大学」に対して使われます。また、want to(wanna は want to を略したスラング表現)は直接的なニュアンスの「〜したい」を表現出来るフレーズです。 Which university do you wanna go to? You should decide soon. (どの大学に行きたいの?そろそろ決めた方がいいよ。) Which college do you want to go to? どの大学に行きたいの? college も「大学」という意味を表す名詞ですが、「単科大学」や「規模の小さな大学」に対して使われます。また、イギリス英語では「専門学校」などのことを表します。 By the way, which college do you want to go to? (ちなみに、どの大学に行きたいの?) ※by the way(ちなみに、ところで、など)
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