プロフィール
was praised 賞賛された praise は「賞賛する」「褒める」などの意味を表す動詞ですが、名詞としても「賞賛」という意味を表せます。 My team was praised because we succeeded presentation. (プレゼンが成功したので、私のチームが賞賛された。) was admired 賞賛された admire も「賞賛する」という意味を表せますが、ニュアンス的に「尊敬の念をもって賞賛する」という感じがあります。 He was admired by everyone because he had an amazing attitude. (彼がみんなから賞賛されたのは、彼の態度が素晴らしいからだ。) ※ attitude(態度、姿勢、など)
crew 乗務員 crew は、船や飛行機、電車など、幅広く「乗組員」という意味を表す表現になります。 ※ヒップホップの業界でよく使われますが、crew は「仲間」というような意味で使われることもあります。 After graduating from high school, I would like to work as a crew of trains. (高校を卒業したら、電車の乗務員として働きたい。) crew member 乗務員 member は「会員」や「メンバー」「構成員」などの意味の名詞ですが、「議員」という意味で使われることもあります。 What should I do to become a crew member? (この船の乗務員になるにはどうしたらいいでしょうか?)
It always keeps me on my toes. 常に気を抜けない。 always は「常に」「いつも」といった意味を表す副詞になります。また、keep on one's toes は、直接すると「つま先で立ったままにする」というような意味になりますが、「気をつける」という意味を表すイディオムになります。 My boss is strict, so he always keeps me on my toes. (上司が厳しいので、常に気を抜けない。) I can’t relax at all times. 常に気を抜けない。 relax は「気を抜く」「ゆったりする」などの意味を表す動詞になります。また、「常に」は at all times でも表現できます。 I can’t relax at all times during meetings, which is tiring. (会議中は常に気を抜けないから疲れる。)
explore the source of information 情報源を探る explore は「探る」「探検する」などの意味を表す動詞になります。(explorer とすると「探検家」「冒険家」などの意味を表せます。)また、source は「起源」「根源」といった意味を表す名詞です。 It’s still doubtful. Let's explore the source of information about the story. (まだ信用出来ない。話の情報源を探ってみよう。) search the source 情報源を探る search は「探る」「探す」などの意味を表す動詞ですが、ニュアンスに「徹底的に探す」という感じになります。また、source はこの言葉、単体で「情報源」という意味を表すこともあります。 I searched the source, but couldn't find anything out of the ordinary. (情報源を探ったが、不自然な点は見つからなかった。)
disclose information 情報を開示する disclose は「開示する」「公開する」という意味の動詞ですが、「暴露する」というニュアンスで使われることもあります。 Also it became necessary to disclose information. (情報を開示する必要も出てきました。) reveal information 情報を開示する reveal も「開示する」という意味を表す動詞ですが、disclose より少し固いニュアンスの表現になります。 ※ちなみに information は info と略されることもあります。 We can’t resolve the problem unless they reveal information. (彼らが情報を開示してくれないと、この問題は解決出来ない。)
日本