プロフィール
be so capable とても有能です so は副詞として「とても」という意味を表せます。(似た表現 very よりも多少カジュアルなニュアンスです。)また、capable は「有能な」「腕利きの」などの意味を表す形容詞になります。 I heard that he is so capable. (彼はとても有能だそうです。) be outstanding とても有能です outstanding は形容詞として、「際立って優れた」というような意味を表すので、「とても有能」という意味に近い表現になります。 Before he became a politician, he was outstanding as a businessman. (政治家になる前、彼はビジネスマンとして有能でした。)
proper clothes ちゃんとした服 proper は「ちゃんとした」「ふさわしい」といった意味を表す形容詞になります。また、clothes は「服」という意味の名詞ですが、「服」という意味で使う際は常に複数形で使われます。(単数形の cloth とすると「布」という意味になります。) Can you wear some proper clothes? (ちゃんとした服を着てくれない?) proper attire ちゃんとした服 attire の場合は、冠婚葬祭や何かのイベントなどで着る「服」というニュアンスがあります。 To be honest, I don't have any proper attires. (正直言って、ちゃんとした服は持ってないんだ。) ※to be honest(正直言って、ぶっちゃけ、など)
sloppy person ルーズな人 sloppy は「ルーズな」「だらしない」などの意味を表す形容詞になります。(「手抜きの」という意味でも使われます。) He is a sloppy person about the time. You should be careful. (彼は時間にルーズな人です。気をつけた方がいいですよ。) womanizer(manizer) ルーズな人 「(女性に対して)ルーズな人」を womanizer、「(男性に対して)ルーズな人」を manizer と表現できます。 He doesn't have a good reputation because he is a womanizer. (彼は恋愛に関してルーズな人だから、評判が良くない。)
thinker 思想家 「思う」「考える」などの意味を表す動詞 think に er を付けて thinker とすると、「思想家」という意味を表せます。 ※動詞の原形+er で「〜をする人」という意味になる傾向があります。 I was impressed by him, a thinker. (思想家の彼に感銘を受けました。) philosopher 思想家 philosopher は「思想家」「哲学者」「何かの悟りに達した人」などの意味を表す名詞になります。 I want to be a philosopher like him in the future. (私は将来、彼のような思想家になりたい。)
selfish reason 勝手な理由 selfish は「勝手な」「わがままな」といった意味を表す形容詞になります。また、reason は「理由」「原因」などを表す名詞です。 I wasn't allowed to go out to play for selfish reasons of my parents. (親の勝手な理由で遊びに行かせてもらえなかった。) egoistic reason 勝手なご用件 egoistic も「勝手な」という意味を表す形容詞ですが、selfish よりも強めのニュアンスになります。 Due to their egoistic reasons, the deadline was changed. (彼らの勝手な理由によって、納期が変更になった。) ※ deadline(締め切り、納期、期限、など)
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