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visual effects 視覚的な効果 visual は「視覚的な」「目に見える」といった意味を表す形容詞になります。また、effect は「効果」「影響」などの意味を表す名詞になります。 This design also aims for visual effects. (このデザインは、視覚的な効果も狙っています。) optical effects 視覚的な効果 optical は「視覚的な」または「光学的な」という意味を表す形容詞になります。 We need further research regarding optical effects. (視覚的な効果に関しては、さらなる研究が必要がです。)
worry about one’s safety 安否を気遣う be worried と形容詞として使われることも多いのですが、worry は「心配する」「気遣う」などの意味を表す動詞になります。また、safety は名詞として、「安否」や「安全」などの意味を表せます。 After hearing the news of the accident, everyone worried about his safety. (事故のニュースを聞いて、みんなが彼の安否を気遣った。) concern about one's safety 安否を気遣う concern も動詞として、「心配する」「気遣う」などの意味を表せますが、worry より前向きなニュアンスがあり、ビジネスでもよく使われます。 I didn't get the situation, so I concerned about his safety. (私は状況がわからなかったので、彼の安否を気遣った。)
place where someone can live peacefully 安住の地 live は「住む」「暮らす」「生活する」などの意味を動詞ですが、「生き残る」や「経験する」などの意味で使われることもあります。また、peacefully は「平和的に」「穏やかに」などの意味を表す副詞になります。 I've lived here for a long time, so it's become a place where I can live peacefully. (長いことここに住んでいるので、安住の地になりました。) place where someone can inhabit in peace 安住の地 inhabit も「住む」「暮らす」といった意味を表す動詞ですが、こちらは人間だけでなく、動物に対しても使える表現になります。 There is no place where we can inhabit in peace anymore. (我々の安住の地はもうない。)
At that time, I was working. 私はその時、仕事中だった。 at that time は「その時」や「当時」などの意味を表す表現になります。また work は「働く」という意味を表す動詞ですが、他にも「機能する」「仕事」「作品」など、多肢に渡って使われる言葉です。 At that time, I was working. I was surprised extremely. (私はその時、仕事中だった。めちゃくちゃびっくりしたよ。) Then I was on the job. 私はその時、仕事だった。 then は「その時」「当時」「それから」「それでは」などいろいろな使い方の出来る副詞になります。また、job は「仕事」という意味の名詞ですが、「役目」「義務」というような意味で使われることもあります。 Then I was on the job, so I couldn't participate. (私はその時、仕事中だったから、参加出来なかった。)
That's what I thought. 私もそう思ってた。 直訳すると「それが私の思ってたこと」という意味になりますが、「私もそう思ってた」や「やっぱりそうだよね」というような意味で使われるフレーズになります。 That's what I thought. We should change the way of teaching, right? (私もそう思ってた。教え方を変えた方がいいよね?) I thought so too. 私もそう思ってた。 so は副詞として「そのように」という意味を表せるので、thought so で「そのように思ってた」「そう思ってた」という意味を表現できます。 To be honest, I thought so too. Thank you for telling me. (正直言って、私もそう思ってた。ありがとう、話してくれて。)
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