プロフィール
be not good 苦手 be not good で「苦手」「良くない」といった意味を表す表現になります。ちなみに good は「良い」という意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスのある表現になります。(nice は主観的なニュアンスの表現です。) I'm good at studying, but I'm not good at sports. (私は勉強は得意ですが、スポーツは苦手です。) be bad 苦手 be not good より直接的なニュアンスにはなりますが、be bad でも「苦手」という意味を表せます。また、bad は「悪い」という意味の形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」という意味で使われることがあります。 I'm bad at calculations. (私は計算が苦手なんです。)
I don't like scary movies. 怖い映画はいや。 scary は、物事に対して、「怖い」「恐ろしい」という意味を表す形容詞になります。また、movie は「映画」という意味の名詞ですが、「娯楽映画」というニュアンスがあります。 I don't want to see scary movies. (怖い映画は見たくないです。) I don't like creepy films. 怖い映画はいや。 creepy の場合は「不気味な」「ゾッとする」というような怖さになります。また、film も「映画」という意味を表す名詞ですが、記録的価値や芸術的価値の高い映画に対して使われる傾向があります。 Basically, I like films, but I don't like creepy films. (基本的に映画は好きですが、怖い映画はいやです。)
hobby 趣味 hobby は「趣味」という意味を表す名詞になりますが、ニュアンス的に、カジュアルな趣味ではなく、専門的知識を必要としたり、お金をそこそこかけているようなタイプの趣味を表す言葉になります。 To be honest, I don't have hobbies particularly. (正直言って、趣味は特にない。) interest 趣味 interest は「興味」や「関心」などの意味を表す名詞ですが、カジュアルなニュアンスの「趣味」という意味も表せます。 My interests are workout and listening to music. (私の趣味は筋トレと音楽を聴くことです。)
promise 約束 promise は「約束」という意味を表す名詞に、動詞として「約束する」という意味も表せます。また、「将来性」といった意味もあり、ing形にして、promising とすると「有望な」「見込みのある」という意味を表す形容詞になります。 Because I overslept, I can’t be on time for the promised time. (寝坊したせいで、約束した時間に間に合わない。) appointment 約束 appointment も「約束」という意味を表す名詞ですが、「会う時間や場所などが決まっている約束」という意味になります。 I have an appointment with a client, so I'm leaving now. (クライアントと約束何あるので、もう行きます。)
hairstyle 髪型 日本でも「ヘアスタイル」と言いますが、hairstyle は「髪型」という意味を表す名詞になります。 ※ちなみに style(型)を使ったスラングで、in style と言うと「流行りに乗っている」という意味を表せます。 I’d like to try the hairstyle in this photo. (この写真の髪型にチャレンジしてみたいです。) hairdo 髪型 hairdo も「髪型」という意味を表す名詞ですが、髪を切って作る「髪型」というより、髪をアレンジして作る「髪型」という意味で使われる傾向があります。 What hairdo do you think suits me? (私に似合う髪型って何だと思う?)
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