プロフィール
safety training 安全講習 safety は「安全」や「安全の」といった意味を表す言葉になります。また、training は「トレーニング」「練習」「訓練」などの意味を表す名詞で、スポーツでよく使われる表現ですが、「講習」や「研修」などの意味でも使われます。 I would like to hold safety training to prevent recurrence of accidents. (事故の再発を防ぐために、安全講習を開きたい。) safety course 安全講習 course は「コース」や「経路」などの意味に加えて、「講習」「講座」「課程」という意味でも使われます。 I participated in the safety course, so my awareness changed. (安全講習に参加したので、意識が変わりました。) ※ awareness(意識、自覚、など)
Japanese beef hot pot すき焼き beef は「牛肉」という意味を表す名詞ですが、スラング的に「喧嘩」「諍い」という意味で使われることもあります。また、hot pot で「鍋料理」という意味を表せます。 ※余談ですが、beef(喧嘩)の語源は、あるハンバーガーショップがCMで、競合のハンバーガーショップのハンバーガーのビーフが小さいことを揶揄したこと、という説があります。 At this restaurant, you can enjoy high-quality Japanese beef hot pot. (ここのお店では、高級なすき焼きが食べられます。) sukiyaki すき焼き 「すき焼き」は日本料理なので、基本的には英語でも、そのまま sukiyaki と表現することができます。 My mother taught me how to make sukiyaki. (母がすき焼きの作り方を教えてくれた。)
excellent results 優秀な成績 excellent は「優秀な」「素晴らしい」といった意味を表す形容詞になります。また、result は「結果」という意味を表す名詞ですが、「成果」「成績」という意味も表現できます。 You have produced excellent results this year. (君は今年の優秀な成績を出したね。) outstanding results 優秀な成績 outstanding の場合、「突出した」「傑出した」というような意味で、「周りと比較して優れている」ということを表す形容詞になります、 Because he left outstanding results, he became the project leader. (彼は優秀な成績を残したから、プロジェクトリーダーになったんだ。)
neglect 怠慢 neglect は「怠慢」「無視」「軽視」などの意味を表す名詞になります。また動詞としても「怠る」という意味を表せます。 It's neglect. Next time, be sure to meet the deadline. (怠慢だね。次からは必ず締め切りを守ってくれよ。) ※ deadline(締め切り、期限、納期、など) dereliction 怠慢 dereliction は「怠慢」や「放棄」「遺棄」などの意味を表す名詞になります。 This is a dereliction of duty obviously. (これは明らかに、職務怠慢だぞ。) ※ obviously(明らかに、明白に、など)
stagnation period 停滞期 stagnation は「停滞」や「不振」などの意味を表す名詞なので、「不景気」という意味で使われることもあります。また、period は「期間」「周期」などの意味を表す名詞です。 ※ period はスラング的に、「以上です」というような意味で使われることもあります。 I'm worried about a stagnation period. What should I do? (停滞期に悩んでいるんです。どうしたらいいでしょうか?) stagnant phase 停滞期 phase は「時期」や「段階」などの意味を表す名詞ですが、動詞としては「段階的に〜する」という意味を表せます。 ※ stagnant は「停滞した」という意味を表す形容詞です。 Don’t depress. Everyone experiences the stagnant phase. (落ち込まないで。誰もが停滞期を経験します。)
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