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sacrifice fly 犠牲フライ sacrifice は「犠牲」という意味を表す名詞ですが、「生贄」という意味も表せます。また、動詞としても「犠牲にする」「犠牲になる」という意味を表せます。 He went for a big fly, but it was a sacrifice fly. (彼はホームランを狙いましたが、犠牲フライでした。) ※go for(狙う、求める、など) ちなみに「ホームラン」は英語でも home run と表現できますが、big fly と表現されることも多いです。 sac fly 犠牲フライ sacrifice は sac と略されて表現されることがあります。 He's good at hitting sac flies. (彼は犠牲フライを打つのが得意だ。)
ground ball ゴロ ground は「地面」という意味を表す名詞なので、ground ball で「地面を転がるボール」=「ゴロ」という意味を表せます。また、ground は「地面」「土地」などの意味に加えて、「立場」というような意味でも使われます。 Unfortunately, it was just a ground ball. (残念ながら、ただのゴロでした。) When he was younger, his fans called him ground ball king. (彼は若い頃、ファンからゴロキングと呼ばれていた。) ※ちなみに ball(ボール)を使ったスラングで have a ball と言うと「楽しむ」というような意味を表せます。
use effectively 有効に使う use は「使う」「利用する」などの意味を表す動詞ですが、名詞としても「使用」「利用」などの意味を表せます。また、effectively は「有効に」「効果的に」という意味を表す副詞です。 I would like to use my huge amount of money effectively. (大金を有効に使いたい。) utilize 有効に使う utilize も「使う」「利用する」という意味を表す動詞ですが、こちらの場合は、この言葉自体に「有効に使う」「有効に利用する」というニュアンスが含まれます。 By utilizing your time, your mindset will change completely. (時間を有効に使うことで、思考が完全に変わりまよ。)
It's so effective. 非常に効果的である。 so は「とても」「非常に」という意味を表す副詞になります。また、effective は「効果的な」「効き目のある」などの意味を表す形容詞ですが、「目立つ」という意味でも使えます。 English conversation is so effective. (英会話は非常に効果的である。) It's very effective. 非常に効果的である。 very も「とても」「非常に」という意味を表す副詞で、日本人にはとても馴染みのある言葉かと思いますが、so に比べて固いニュアンスのある表現になります。 If you want to change your mindset, workout is very effective. (思考を変えたいなら、筋トレは非常に効果的だ。)
truth behind the rumors 噂の真相 truth behind 〜 で「〜の真相」という意味を表せます。また、rumor は「うわさ」「風説」などの意味を表す名詞ですが、「デマ」という意味で使われることもあります。 We don't know the truth behind the rumors, right? (うわさの真相はわからないよね。) truth behind the gossips うわさの真相 gossip も「うわさ」という意味を表す名詞ですが、rumor に比べ、信憑性が高いニュアンスがあります。 I plan to disclose the truth behind the gossips. (噂の真相を公表するつもりです。)
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