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accept advice 忠告を受け入れる accept は「受け入れる」「同意する」などの意味を表す動詞ですが、「渋々認める」というような意味で使われることもあります。また、advice は「忠告」「助言」などの意味を表す名詞です。 It's important to accept advice. (忠告を受け入れる事は大事だよ。) accept warnings 忠告を受け入れる warning は「警告」や「忠告」などの意味を表す名詞になります。 To be honest, it's hard to accept this warning. (この忠告を受け入れるのは正直言って難しいです。)
printed paper 印刷物 printed 「印刷の」「印刷された」といつ意味を表す形容詞になります。また、paper は「紙」という意味の名詞ですが、「資料」という意味で使われることもあります。(スラング的に「お金」という意味で使われることもあります。) The contents of the cardboard box are all printed papers. (段ボールの中身は、全て印刷物です。) printed matter 印刷物 matter は「問題」や「案件」などの意味を表す名詞ですが、「(印刷)物」という意味でも使われます。 Please bring these printed matters to the meeting room. (この印刷物を会議室に運んでください。)
get evidence 証拠を手に入れる get は「手に入れる」「掴む」といった意味の他、「買う」「到着する」など幅広く使える動詞になります。また、evidence は「証拠」「根拠」などの意味を表す名詞です。 It seems difficult to get evidence, right? (証拠を手に入れるのは難しそう?) obtain proof 証拠を手に入れる obtain も「手に入れる」という意味を表す動詞ですが、「苦労して手に入れる」というニュアンスを持つ表現になります。また、proof も「証拠」という意味を表す名詞ですが、「決定的な証拠」というニュアンスの表現です。 We can't arrest them unless we obtain proof. (証拠を手に入れなければ、彼らを逮捕することは出来ない。)
keep up appearances 対面を保つ keep up は「保つ」「維持する」などの意味を表す動詞になります。また、appearance は「外見」や「体面」などの意味を表す名詞ですが、「出現」という意味も表せます。(ちなみに appear と言うと「現れる」という意味を表す動詞になります。) He cares just keeping up appearances. (彼は対面を保つことしか考えていない。) save face 体面を保つ save は動詞として「救う」や「貯金する」などの意味を表しますが、「(体面や名誉などを)保つ」という意味も表せます。また、face は「顔」という意味の名詞ですが、「体面」「面子」というようなニュアンスと表せます。 At least if you accept it , we can save face. (少なくとも、君が引き受けてくれれば、体面を保つことは出来る。)
become a big blow 大きな痛手となる become は「〜になる」という意味を表す動詞になります。(「似合う」という意味で使われることもあります。)また、blow は名詞として「一撃」「衝撃」などの意味を表せますが、「痛手」「損害」などの意味でも使われます。(スラング的に「つまらない」という意味も表せます。) It became a big blow for the kids. (子どもたちにとってそれは大きな痛手となった。) become a serious damage 大きな痛手となる serious は「真剣な」「真面目な」という意味を表す形容詞ですが、「深刻な」という意味も表せます。また、damage も「痛手」という意味を表せる名詞ですが、動詞しては「傷付ける」という意味を表現できます。 If this project fails, it will become a serious damage to the company. (もしこのプロジェクトが失敗すれば、会社にとって大きな痛手となる。)
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