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emergency patient 救急患者 emergency は「緊急」「非常」などの意味を表す名詞になります。また、patient は「患者」という意味を表す名詞ですが、形容詞として「我慢強い」という意味も表せます。 We should treat this emergency patient as soon as possible. (一刻も早くこの緊急患者に処置をするべきだ。) ※ as soon as possible は「一刻も早く」「出来るだけ早く」という意味を表す表現で、よく ASAP と略されます。 emergency case 救急患者 case は「場合」や「事例」などの意味を表す名詞ですが、「患者」「症状」などの意味でも使われます。 We can’t accept emergency cases currently. (現状、救急患者を受け入れるのは無理です。)
water surface 水面 water は「水」という意味を表す名詞ですが、動詞として「水を撒く」「水を注ぐ」という意味も表せます。また、surface は「表面」「上辺」などの意味を表す名詞ですが、動詞としては「浮き出る」という意味を表せます。 The water surface is sparkling so it’s so beautiful. (水面がきらきらしていてとても美しい。) surface 水面 surface は単体で、「水面」という意味を表すこともできます。 ※「川の水面」のように表現する場合は、river’s surface のように表現されることが多いです。 These creatures live on the river’s surface. (これらの生物は川の水面で生活しています。)
go back to the countryside 田舎に帰る go back は「帰る」「戻る」という意味を表す表現ですが、「立ち直る」という意味で使うこともできます。また、「田舎」「地方」という意味を表す名詞です。 I was tired of living in the urban city, so I decided to go back to the countryside. (都会での生活に疲れたので、田舎に帰ることにしました。) go back to one's hometown 田舎に帰る 日本では、実家や故郷に帰ることを「田舎に帰る」と表現したりしますが、その場合には go back to one's hometown で表現できます。 I go back to my hometown every summer and winter. (私は毎年、夏と冬に田舎に帰ります。)
depth of water 水深 depth は「深さ」や「奥行き」などの意味を表す名詞になります。また、water は「水」という意味を表す名詞ですが、動詞として「水を撒く」「水を注ぐ」という意味を表せます。 From this situation, it looks like the depth of water is quite deep. (この様子だと水深はかなり深そうだね。) water depth 水深 depth は「深さ」を表す名詞ですが、物理的な「深さ」だけでなく、考えや知識の「深さ」という意味でも使えます。 You should measure the water depth first. (まず最初に水深を測った方がいい。)
casual way of saying くだけた言い方 casual は「くだけた」「気楽な」などの意味を表す形容詞ですが、「無頓着な」という意味で使われることもあります。また、way of saying で「言い方」という意味を表せます。 That's a casual way of saying. (それはくだけた言い方だね。) informal way of speaking くだけた言い方 informal も「くだけた」「フォーマルでない」という意味を表す形容詞になります。また、way of speaking も「言い方」を表す表現です。 ※ちなみに speak は「話す」という意味を表す動詞ですが、もう少し掘り下げると「一方的に話す」という意味を表します。 Please don’t use informal way of speaking during business negotiations. (商談中は、くだけた言い方は使わないでください。)
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