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not really 微妙 not really は「微妙」や「あまり良くない」というような曖昧なニュアンスを表す表現になります。 Not really. First of all, I think the color is too dark. (微妙ですね。まず、色が暗すぎると思います。) subtle 微妙 subtle は「微妙な」「繊細な」などの意味を表す形容詞になります。(「緻密な」という意味でも使われます。) The two works are so similar, but there are subtle differences. (2つの作品はとても似ているけど、微妙な違いがあります。)
desperate determination 必死な覚悟 desperate は「必死の」「ヤケクソの」などの意味を表す形容詞になります。また、determination は「覚悟」「決意」などの意味を表す名詞です。(覚悟の度合いが強めのニュアンスになります。) At that time, I used to study with desperate determination. (当時、必死の覚悟で勉強したものだ。) desperate preparedness 必死の覚悟 preparedness は「覚悟」または「準備」という意味を表す名詞になります。 To become a champion, you need desperate preparedness. (チャンピオンになるには、必死の覚悟が必要だ。)
It's tasty. 美味ですね。 tasty は「美味しい」「美味な」などの意味を表す形容詞ですが、「魅力的な」という意味で使われることもある表現になります。 It's tasty. How do you make this? (美味ですね。これはどうやって作るんですか?) It's delicious. 美味ですね。 delicious も「美味しい」「美味な」という意味を表す形容詞ですが、こちらの場合、「めちゃくちゃ美味しい」というようなニュアンスになります。 It's delicious. I thought it would be a more spicy dish. (美味ですね。もっと辛い料理かと思ってました。)
faint aroma 微かな香り faint は「微かな」「ぼんやりとした」という意味を表す形容詞になります。また、aroma は「香り」「匂い」などの意味を表す名詞ですが、「風格」というような意味で使われることもあります。(基本的に「いい香り」に対して使われます。) It smells the faint aroma of flowers. (花の微かな香りがする。) faint scent 微かな香り scent も「香り」「匂い」という意味を表す名詞で、こちらも aroma 同様、基本的に「いい香り」に対して使われる表現になります。 ※「手がかり」という意味で使われたりもします。 I don't know why, but I could smell the faint scent of roses from him. (なぜかはわからないが、彼から薔薇の微かな香りがした。)
run away desperately 必死で逃げる run away は「逃げる」「走り去る」などの意味を表す表現になります。また、desperately は「必死で」「ヤケクソで」という意味を表す副詞です。 I ran away desperately in the middle of playing tag with my kid. (子どもと鬼ごっこをしてる最中、必死で逃げました。) ※ tag(鬼ごっこ、タグ、付札、など) escape frantically 必死で逃げる escape も「逃げる」という意味を表す動詞ですが、こちらはよく「(警察から)逃げる」「(危険なこと から)逃げる」という使い方をされます。また、frantically も必死でという意味を表す副詞ですが、desperately より、焦りの度合いが高いニュアンスがあります。 I escaped frantically, but was arrested. (必死で逃げましたが、逮捕されました。)
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