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severe punishment 厳罰 severe は「厳しい」「厳格な」などの意味を表す形容詞ですが、「深刻な」という意味でも使われます。また、punishment は「罰」「処罰」などの意味を表す名詞です。 I would like the driver who caused the accident to be given severe punishment. (事故を起こした運転手を厳罰に処して欲しい。) harsh punishment 厳罰 harsh も形容詞として「厳しい」という意味を表せますが、こちらは「過度に厳しい」というニュアンスのある表現になります。 He was lucky to escape harsh punishment. (彼は運良く厳罰を免れた。)
There's a reason for this. これには理由があるんです。 reason は「理由」「動機」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「判断する」「主張する」などの意味を表せます。 There's a reason for this. Let me explain. (これには理由があるんです。説明させてください。) There's a ground for this. これには理由があるんです。 ground は「地面」「土地」「運動場」などの意味を表す名詞ですが、「理由」「根拠」といった意味でも使われます。 I know how you feel, but there's a ground for this. (気持ちはわかりますが、これには理由があるんです。)
furbish strongly ゴシゴシ磨く furbish は「家具」という意味を表す名詞ですが、動詞として「磨く」「見栄えを良くする」などの意味を表せます。また、strongly は「強めに」という意味を表す副詞です。 The entrance was covered in mud, so I furbished strongly it with a brush. (玄関が泥まみれだったので、ブラシでごしごし磨きました。) scrub ゴシゴシ磨く scrub は「ゴシゴシ洗う」「ゴシゴシ磨く」という意味を表す動詞になります。 ※スラング的に「つまらないやつ」という意味で使われることもあります。 I will scrub this to make it clean. (これをゴシゴシ磨いて綺麗にしていきます。)
It’s a foreign company with British capital. イギリス資本の外資系です 。 foreign company で「外国の企業」「外資系」という意味を表せます。また、capital は「首都」という意味を表す名詞ですが、「資本」「資本金」などの意味も表せます。 ※ちなみに company は「会社」「企業」という意味の他、「友達」という意味も表せます。 Next company is a foreign company with British capital. (今度の会社は、イギリス資本の外資系です。) It’s a foreign-owned firm with British capital. イギリス資本の外資系です 。 foreign-owned は「外国所有の」という意味を表す形容詞になります。また、firm は「固い」という意味を表す形容詞ですが、名詞として「会社」「事務所」などの意味も表せます。 My client is a foreign-owned firm with British capital. (私のクライアントはイギリス資本の外資系です。)
That's funny. それは笑えるね。 funny は「笑える」「可笑しい」などの意味に加えて、「いかがわしい」「ずるい」など、ネガティブな意味で使われることもある表現になります。 That's funny. Why did that happen? (それは笑えるね。なんでそんなことになったの?) That's hilarious. それは笑えるね。 hilarious も「笑える」という意味を表す形容詞ですが、funny よりも面白さの度合いが高いニュアンスがあります。 That's hilarious. He often misunderstands. (それは笑えるね。彼ってよく勘違いするんだよ。)
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