プロフィール
get closer 距離を縮める get closer(または get close) は「距離を縮める」「接近する」などの意味を表す表現ですが、物理的な意味だけでなく、「仲良くなる」「親しくなる」という意味でも使えます。 I couldn't get closer to her. (彼女とは距離を縮めることができなかった。) shorten the distance 距離を縮める shorten は「縮める」「短くする」という意味を表す動詞ですが、「省略する」という意味も表せます。 I moved to shorten the distance between my home and work. (家から会社までの距離を縮める為に引越しをした。)
admit it reluctantly しぶしぶ認める admit は「認める」「白状する」などの意味を表す名詞になります。また reluctantly は「しぶしぶ」「いやいや」「仕方なく」などの意味を表す副詞になります。 My son admitted it reluctantly. (息子はしぶしぶ認めたわ。) plead it reluctantly しぶしぶ認める plead も「認める」という意味を表す動詞ですが、こちら「(罪を)認める」という意味でよく使われる表現になります。 With her testimony, he pleaded his guilt reluctantly. (彼女の証言によって、彼は自分の罪をしぶしぶ認めた。) ※ testimony(証言、証明、など)
elevator doesn’t work エレベーターが動かない 「エレベーター」は英語でも、そのまま elevator と表現することができます。また work は動詞として「働く」という意味に加えて、「動く」「作動する」などの意味も表せます。(「効く」「機能する」という意味でも使われます。) The elevator doesn’t work today. (今日はエレベーターが動かないよ。) elevator doesn’t operate エレベーターが動かない operate は「動く」「作動する」「操作する」などの意味を表す動詞ですが、「経営する」「運営する」などの意味でも使われます。 The elevator didn't operate, so I went up the stairs reluctantly. (エレベーターが動かないので、いやいや階段を上った。)
bark 一喝する bark は「吠える」という意味を表す動詞ですが、「一喝する」「怒鳴る」などの意味も表せます。(名詞として「吠える声」という意味も表現できます。) A club member who had a bad attitude was barked by the club advisor. (態度の悪かった部員が、部活顧問に一喝されました。) thunder 一喝する thunder は「雷」という意味を表す名詞ですが、動詞としては「雷が鳴る」という意味に加えて「一喝する」という意味も表せます。 I was surprised because my father thundered my older brother. (父が兄を一喝したので驚いた。)
artificial eye 義眼 artificial は「人工的な」「人造の」という意味を表す形容詞ですが、「わざとらしい」という意味で使われることもあります。また、eye は「目」という意味を表す名詞ですが、動詞として「注視する」という意味も表せます。 ※ちなみに eye を使ったスラングで eye candy と言うと「目の保養」という意味を表せます。 Actually, my right eye is an artificial eye. (実は、私の右目は義眼なんです。) glass eye 義眼 glass eye の場合は、「ガラス製の義眼」という意味になります。 I want a new glass eye because it got old. (古くなったので、新しい義眼が欲しい。)
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