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different route 違う経路 different は「違う」「別の」などの意味を表す形容詞になります。また、route は「経路」「道」などの意味を表す名詞、「手段」や「方法」という意味で使われることもあります。 Excuse me, are there different routes to my destination? (すみません、目的地までの違う経路はありますか?) alternate route 違う経路 alternate の場合は「代わりの」という意味を表す形容詞ですが、「交互の」という意味も表せます。 ※動詞として「揺らぐ」という意味も表現できます。 To avoid the worst, I will take an alternate route. (最悪の事態を避ける為に、私は違う経路にします。)
It's a deep meaning. 意味深ね。 deep は「深い」という意味を表す形容詞ですが、物理的な「深さ」だけでなく、思慮の深さのような「深さ」に対しても使えます。また、meaning は「意味」という意味を表す名詞ですが、「意義」という意味も表せます。 It's a deep meaning. Can you please explain in detail? (意味深ね。詳しく説明してもらえる?) It's a profound meaning. 意味深ね。 profound も「深い」という意味を表す形容詞ですが、こちらは物理的な「深さ」に対しては使われません。 It's a profound meaning. Who said that? (意味深ね。それは誰が言ったの?)
regain consciousness 意識が回復する regain は「取り戻す」「回復する」「復帰する」などの意味を表す動詞になります。また、consciousness は「意識」「正気」「思考」などの意味を表す名詞です。 I was relieved that he regained consciousness. (彼の意識が回復し安心しました。) resuscitate 意識が回復する resuscitate は「意識が回復する」「生き返らせる」などの意味を表す動詞ですが、「復興させる」という意味で使われることもあります。 In this case, I think there is a high possibility that he will resuscitate soon. (今回の場合、すぐに意識が回復する可能性が高いと思う。)
I don't wanna do it. やりたくないな。 want to(wanna は want to を略したスラング表現になります。)は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。(少し子供っぽいニュアンスがあります。) To be honest, I don't wanna do it. Invite me again next time. (正直言って、やりたくないな。また今度誘ってよ。) I wouldn’t like to do it. やりたくないな。 would like to の場合は、丁寧なニュアンスの「やりたい」という意味を表す表現になります。 Sorry, I wouldn’t like to do it. I think it’s strange. (ごめんなさい、やりたくないな。それは変だと思う。)
You should give up anymore. もうあきらめなよ。 should は「〜した方がいい」「〜すべき」などの意味を表す助動詞ですが、「〜のはず」という意味も表せます。また、give up は「あきらめる」「断念する」などの意味を表す表現になります。 You should give up anymore. She has a new boyfriend. (もうあきらめなよ。彼女には新しい恋人がいるんだ。) You should abandon anymore. もうあきらめなよ。 abandon も「あきらめる」という意味を表せる動詞ですが、give up よりも、強めのニュアンスがある「あきらめる」になります。 You should abandon anymore. There's no meaning in continuing this any longer. (もうあきらめなよ。これ以上続けても無意味だ。)
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