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lame excuse 下手な言い訳 lame は「足の不自由な」という意味を表す形容詞なのですが、「下手な」「退屈な」などの意味でよく使われます。また、excuse は「言い訳」や「口実」などの意味を表す名詞ですが、動詞としても「言い訳する」という意味を表せます。 Can you stop making lame excuses? (下手な言い訳はやめてくれない?) poor excuse 下手な言い訳 poor は「貧しい」という意味を表す形容詞ですが、「下手な」という意味も表せます。 He's strict about etiquette, so you shouldn’t make poor excuses. (彼は礼儀に厳しいので、下手な言い訳はしない方がいいよ。) ※ etiquette(礼儀、エチケット、など)
Do you use English often? 英語をよく使いますか? use は「使う」という意味を表す動詞ですが、名詞としては「使用」「用途」などの意味を表せます。また、often は「よく」や「たびたび」などの意味を表す副詞です。 That's a wonderful job. By the way, do you use English often? (素敵なお仕事ですね。ちなみに、英語をよく使いますか?) ※by the way(ちなみに、ところで、など) Do you use English frequently? 英語をよく使いますか? frequently も「よく」や「頻繁に」などの意味を表す副詞ですが、こちらの場合「(定期的に)よく」というニュアンスがあります。 Do you use English frequently in your current job? (現職では、英語をよく使いますか?)
capable 腕が立つ capable は「腕が立つ」「有能な」などの意味を表す形容詞になります。 He is a capable employee. You don’t need to worry. (腕が立つ社員だ。心配する必要はないよ。) good 腕が立つ good は「良い」という意味を表す形容詞ですが、「上手」「腕が立つ」という意味でも使えます。 ※客観的なニュアンスを持つ表現になります。 He is a flippant man, but he is good at 〇〇. (彼は不真面目な男だが、〇〇に関しては腕が立つ。)
be a bad liar 嘘が下手 bad は「悪い」「ひどい」などの意味を表す形容詞ですが、「下手な」という意味も表せるので、bad liar は「嘘が下手な人」という意味を表します。 ※ちなみに bad はスラング的に「かっこいい」「イケてる」というような意味で使われることもあります。 That's impossible. You're a bad liar. (そんなのあり得ない。嘘が下手だね。) be a terrible liar 嘘が下手 terrible は「ひどい」「恐ろしい」などの意味を表す形容詞ですが、「下手な」という意味も表せます。 He's a terrible liar basically, so you don't need to worry. (彼は基本的に嘘が下手なので、心配入りません。)
it rains heavily 雨が激しく降る it rains で「雨が降る」という意味を表せます。また、heavily は「重く」「激しく」などの意味を表す副詞です。 A typhoon is approaching, so they expect that it will rain heavily. (台風が近づいているので、雨が激しく降ることが予想されます。) it rains hard hard は「きつい」「難しい」などの意味を表す形容詞ですが、副詞として「激しく」という意味も表せます。 It seems like it's gonna rain hard tomorrow, so We are gonna cancel the event. (明日の雨が激しく降るみたいだから、イベントは中止します。 ※ gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます。
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