プロフィール
master 会得する master は「名人」や「師匠」などの意味を表す名詞ですが、動詞としては「会得する」「習得する」「極める」などの意味を表せます。 It took me 10 years to master this skill. (この技術を会得するのに10年掛かりました。) learn 会得する learn は「学ぶ」「勉強する」などの意味を表す動詞ですが、もう少し掘り下げると、「会得する」のような、「学んで何かを手にする」という意味を表す表現になります。 If you can learn these skills, you can join the team. (これらの技術を会得出来れば、君もチームに入れるよ。)
naive うぶ naive は「うぶな」「純粋な」「世間知らずな」などの意味を表す形容詞ですが、「(考えが)甘い」「にぶい」などの意味で使われることもあります。 He's still naive, so I stopped making him in charge of this case. (彼はまだ、うぶだから、この事件を担当させるのはやめました。) pure うぶ pure も「うぶな」「純粋な」「不純物のない」などの意味を表す形容詞になります。 He was also so pure when he was a new employee. (彼も新入社員の頃はすごくうぶだったよ。)
back street 裏通り back は「裏の」「後方の」などの意味を表す形容詞ですが、動詞としては「後退する」や「支持する」などの意味を表せます。また、street は「通り」「路上」「(街の中にある)道」などの意味を表す名詞です。 I try not to go through the back street. (裏通りを通らないようにしています。) alley 裏通り alley は「路地」や「裏通り」などの意味を表す名詞になります。 Surprisingly there are many good restaurants in the alley. (意外に裏通りに美味しいレストランがたくさんあるんだよ。)
What is necessary? 何が必要ですか? necessary は「必要な」「必須の」などの意味を表す形容詞になります。 Understood. By the way, what is necessary? (承知しました。ちなみに、何が必要ですか?) ※by the way(ちなみに、ところで、など) What is essential? 何が必要ですか? essential も「必要な」という意味を表す形容詞ですが、necessary より必要度が高いニュアンスがあります。 What is essential? If you let me know, I will prepare it for you. (何が必要ですか?教えていただければ私が用意します。)
surly 愛想が無い I was surprised that the clerks were surly. (店員が愛想が無くて驚いた。) surly は「愛想が無い」「むすっとした」といった意味を表す形容詞になります。 unfriendly 愛想が無い un は「無」や「反対」という意味を表す接頭辞なので、「親しみがある」「有効的な」などの意味を表す形容詞 friendly と合わせて「愛想が無い」「不親切な」などの意味を表せます。 I'm unfriendly, so people often misunderstand me. (私は愛想が無いので、よく人に誤解されるんです。)
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