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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

Could you write it down? 書いてください。 could you 〜? で「〜してください」「〜してくれませんか?」などの意味を表せます。(can you 〜? にするともっとカジュアルになります。)また、write down で「書く」「書き留める」という意味を表せます。 It's a little hard to understand, so could you write it down? (少しわかりづらいので、書いてください。) Please write it down. 書いてください。 please は丁寧な表現ではありますが、命令形のニュアンスを含む表現でもあるので、「〜しなさい」というような上から目線なニュアンスになります。 I'll check it later, so please write it down. (少しわかりづらいので、書いてください。)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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You got up early, right? 早起きしたんだね。 get up は「起きる」という意味を表す表現ですが、もう少し掘り下げると「ベッドや布団から出る」という意味の「起きる」を表します。 You got up early, right? Aren’t you sleepy now? (早起きしたんだね。今、眠くない?) You woke up early, right? 早起きしたんだね。 wake up も「起きる」という意味を表す表現ですが、こちらの場合は「目を覚ます」という意味の「起きる」になります。 You woke up early, right? By the way, what's the reason? (早起きしたんだね。ちなみに理由な何?) ※by the way(ちなみに、ところで、など)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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Answer me. 答えて。 answer は「答え」や「回答」といった意味を表す名詞ですが、動詞として「答える」「回答する」という意味を表すこともできます。また、主語を外して、動詞から文を始めることで「〜して」という意味を表現できます。 What are you saying? Anyway, answer me. (何を言ってるの?とにかく、答えて。) You have to answer me. 答えて。 have to は「しなければならない」という意味を表す表現なので、ただ answer me というよりは強いニュアンスの表現になります。 What were you doing with him yesterday? You have to answer me. (昨日、あなたは彼と何をしていたの?答えて。)

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Please go get it yourself. 自分で取りに行きなさい。 please は丁寧なニュアンスの表現ではありますが、命令形のニュアンスを含む表現になるので、「してください」というより「しなさい」に近いニュアンスがあります。また、yourself は「自分自身」という意味を表す代名詞ですが、「自分で」「自分の力で」という意味でも使えます。 What are you saying? Please go get it yourself. (何を言ってるの?自分で取りに行きなさい。) Go get it yourself. 自分で取りに行きなさい。 主語を外して、動詞から文を始めると、「〜しなさい」という命令形のニュアンスを表せます。また、go get は「取りに行く」という意味を表す表現ですが、go and get の and が省略された表現になります。 I'm busy right now. Go get it yourself. (私は今、忙しいの。自分で取りに行きなさい。)

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Ken

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I reconsidered. 考え直した。 reconsider は「考え直す」「再考する」などの意味を表す動詞になります。 I was thinking of changing jobs, but I reconsidered. (転職しようと思ったけど、考え直した。) I had second thought. 考え直した。 have second thought は直訳すると「二つ目の考えを持つ」という意味になりますが、「考え直す」という意味を表せます。 I had second thought. I will cancel the project. (考え直した。例のプロジェクトは中止にする。)

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