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It's an unusual symptom. 稀な症状ですね。 unusual は「普通ではない」という意味を表す形容詞になるので、「稀な」という意味も表せます。また、symptom は「症状」や「兆候」などの意味を表す名詞です。 It's an unusual symptom. By the way, do you have any pain? (稀な症状ですね。ちなみに、痛みはありますか?) ※by the way(ちなみに、ところで、など) It's a rare symptom. 稀な症状ですね。 rare も「稀な」「珍しい」という意味を表す形容詞ですが、こちらはポジティブなニュアンスのある表現なので、すごく深刻な場面ではあまり使われません。 It's a rare symptom. I've never heard of that. (稀な症状ですね。聞いたことない。)
hasty remark 早まった発言 hasty は「急ぎの」「迅速な」といった意味を表す形容詞ですが、「早まった」「慌ただしい」などの意味も表現できます。また、remark は「発言」や「コメント」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「発言する」「述べる」などの意味も表せます。 I made a hasty remark. I'm sorry. (早まった発言をしてしまった。申し訳ない。) hasty statement 早まった発言 statement も「発言」という意味を表す名詞ですが、remark と比べて、固いニュアンスがある表現になります。 It was a hasty statement I said now. I would like to withdraw. (今のは早まった発言だった。撤回したい。)
meet people 人と会う meet は「会う」という意味を表す動詞ですが、もう少し掘り下げると、「初めて会う」や「約束して会う」という際に使われる表現になります。 I have plans to meet someone in the afternoon. How about you? (午後に人に会う予定がある。あなたは?) see people 人に会う see は「見る」という意味を表す動詞ですが、「会う」という意味も表せます。こちらの場合は、「(過去に会ったことのある人と)会う」という使われ方をします。 I don't know why, but I don't like seeing large groups of people. (なぜかわからないけど、大勢の人と会うのは苦手なんだ。)
I would like to hand over my assets. 資産を譲りたい。 would like to 〜 は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表すフレーズになります。また、hand over は「手渡す」という意味に加えて、「譲る」「引き継ぐ」などの意味でも使われます。 ※asset は「資産」「財産」という意味を表す名詞ですが、「貴重な人材」というような意味で使われることもあります。 I would like to hand over my assets to my grandchildren. (孫たちに資産を譲りたい。) I want to transfer my assets. 資産を譲りたい。 want to 〜 は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表すフレーズで、wanna と略されることもあります。また、transfer は「転送する」「乗り換える」などの意味を表す動詞ですが、「譲る」「譲渡する」などの意味も表せます。 If possible, I want to transfer my assets to you. (もしできれば、君に資産を譲りたいんだ。)
passed away in an accident 事故で他界した pass away は「亡くなる」「他界する」のように、「死ぬ」という意味を表す丁寧なニュアンスの表現になります。また、accident は「事故」「災難」などの意味を表す名詞です。 My parents passed away in an accident. (私の両親は事故で他界した。) expired in an accident 事故で他界した expire は「期限が切れる」「失効する」などの意味を表す動詞ですが、「亡くなる」「他界する」という意味でも使われます。 He was a world star, but expired in an accident. (彼は世界的スターだったが、事故で他界した。)
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