プロフィール
Don't say it lightly. 軽々しく言わないで。 say は「言う」という意味を表す動詞ですが、「指示する」という意味で使われることもあります。また、lightly は「素早く」「軽く」などの意味を表す副詞ですが、「軽々しく」という意味も表せます。 I'm busy with housework! Don't say it lightly! (私は家事で忙しいの!軽々しく言わないで!) Don't say it thoughtlessly. 軽々しく言わないで。 thoughtlessly は「考えなしに」「軽率に」といった意味を表す副詞になります。 We can’t hold an exhibition. Don't say it thoughtlessly. (展示会なんて開けないよ。軽々しく言わないで。)
can sleep anywhere どこでも寝られる sleep は「寝る」という意味を表す動詞ですが、名詞として「睡眠」という意味も表せます。また、anywhere は「どこでも」という意味を表す副詞です。 My special ability is that I can sleep anywhere. (特技は、どこでも寝られることです。) can crash anywhere どこでも寝れる crash は「衝突する」や「衝突」などの意味を表す言葉ですが、スラング的に「寝る」という意味でも使われます。 Basically, I can crash anywhere, so it's no problem. (基本的に、私はどこでも寝れるので、問題ないよ。)
be handicapped physically 身体に障害がある (日本でも「ハンデ」と言いますが)handicap は「不利な条件」や「障害」などの意味を表す名詞ですが、handicapped とすると、形容詞として「障害のある」という意味を表せます。また、physically は「身体的に」「物理的に」という意味を表す副詞です。 He is handicapped physically. He needs help. (彼は身体に障害がある。助けが必要だ。) be challenged physically 身体に障害がある challenge は「挑む」や「挑戦」などの意味を表す言葉ですが、challenged とすると、形容詞として「障害のある」という意味を表せます。(「障害という困難に挑む試練を与えられた」というニュアンスになります。) Most people don't realize it, but he is challenged physically. (ほとんどの人は気付かないが、彼は身体に障害がある。)
work 働き work は「働く」や「機能する」「効く」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「働き」「仕事」「作品」などの意味を表せます。 Thanks to his work, I'm always helped. (彼の働きでいつも助かっています。) performance 働き performance は「演奏」や「演技」などの意味を表す名詞ですが、「成果」「働き」などの意味で使うこともできます。(他にも「業績」や「性能」などの意味も表現できます。) His performance was beyond our imagination. (彼の働きは我々の想像を超えるものだった。)
all over the world 全世界 all over 〜 で「〜の全て」「〜の至る所に」といった意味を表現できます。また、world は「世界」という意味を表す名詞ですが、「世間」や「世の中」といった意味でも使われます。 The most used language all over the world is English. (全世界で最も多く使われている言語は英語です。) entire world 全世界 entire は「全部の」「全体の」という意味を表す形容詞になります。また、world(世界)は「世界の人々」という意味も表現できます。 Basically, the entire world knows about him. (基本的に、全世界の人々が彼を知っているんだ。)
日本