プロフィール
be always in a bad mood いつも不機嫌 be in a bad mood で「不機嫌が悪い」という意味を表現できます。(bad は「悪い」という意味を表す形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」などの意味で使われることもあります。) Relationships won't get along if you're always in a bad mood. (いつも不機嫌だと人間関係うまくいかないよ。) be always in a bad temper いつも不機嫌 temper は「気性」や「気質」などの意味を表す名詞になります。be in a bad temper でも「機嫌が悪い」という意味を表せますが、be in a bad mood より、不機嫌の度合いが強めなニュアンスがあります。 Why are you always in a bad temper? (君はなんでいつも不機嫌なの?)
stupid あほんだら stupid は「バカ」や「アホ」といった意味を表す代表的な形容詞ですが(名詞としても使えます。)「あほんだら」のように、強めのニュアンスがあります。 What is that stupid doing now? (あのあほんだらは、今、なにしてるんだ?) asshole あほんだら (かなり下品な表現にならますが)asshole は「あほんだら」や「クソ野郎」というような強めの悪口として使われるスラング表現になります。 That guy is an asshole. You shouldn't trust him definitely. (アイツはあほんだらだ。絶対に信用しない方がいいぞ。)
dumb ダサい dumb は「バカ」や「間抜け」というような意味を表すスラングですが、「ダサい」というニュアンスでも使われます。 It’s a so dumb T-shirt. Where did you get it? (なんかとってもダサいTシャツだね。それどこで買ったの?) lame ダサい lame は、元々、形容詞として「足が不自由な」という意味を持つ表現なのですが、スラング的に「ダサい」「つまらない」などの意味で使われます。 The sunglasses are so lame. You shouldn’t wear them. (サングラス、すごくダサいね。かけない方がいいよ。)
I can’t decline! 断るのは無理! can't で「出来ない」や「無理」という意味を表せます。また、decline は「減少」「衰退」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「断る」という意味も表せます。(比較的、柔らかいニュアンスの「断る」になります。) I can’t decline my sister's request! (妹の頼みを断るのは無理!) That’s impossible to refuse it! 断るのは無理! impossible は「不可能な」という意味を表す形容詞になります。また、refuse も「断る」という意味を表す動詞ですが、decline と比べ、「きっぱり断る」というニュアンスがある表現です。 He is an important client. That’s impossible to refuse his request. (彼は重要なクライアントだ。彼の頼みを断るのは無理だ。)
decide quickly さっさと決める decide は「決める」「決定する」などの意味を表す動詞になります。また、quickly は「さっさと」「素早く」などの意味を表す副詞です。 Why are you hesitating? Please decide quickly! (何を躊躇ってるの?さっさと決めなさい!) make a decision lightly さっさと決める (固いニュアンスにはなりますが)make a decision でも「決める」という意味を表せます。また、lightly は「さっさと」「素早く」という意味に加えて、「軽率に」という意味も表せます。 We don't have time. Can you make a decision lightly? (時間がない。さっさと決めてくれないか?)
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