プロフィール
shocking fact 衝撃の事実 shocking は「衝撃の」「衝撃的な」という意味を表す形容詞ですが、「ひどい」「腹立たしい」というようなネガティブな意味で使われることもあります。また、fact は「事実」という意味を表す名詞ですが、「証拠」という意味で使われることもあります。 This is a shocking fact. We should hold a press conference right away. (衝撃の事実だ。すぐに記者会見を開こう。) ※press conference(記者会見) traumatic fact 衝撃の事実 traumatic も「衝撃の」という意味を表す形容詞ですが、こちらは shocking より、固く深刻なニュアンスがある表現になります。 He hid this traumatic fact. (彼はこの衝撃の事実を隠蔽したんだ。)
call back 呼び戻す call back は「呼び戻す」という意味に加えて、「折り返し電話する」や「思い起こす」などの意味も表せる表現になります。 If it's an urgent matter, should I call him back? (もし緊急の案件だったら、呼び戻しましょうか?) recall 呼び戻す recall も「呼び戻す」「思い起こす」という意味を表す動詞ですが、名詞として「記憶力」という意味を表現できます。 In order to make this project a success, we need to recall him. (このプロジェクトを成功させる為には、彼を呼び戻す必要がある。)
be ruined 壊滅する be ruined は「壊滅する」「破滅する」「廃墟になる」などの意味を表す表現ですが、「台無しになる」という意味も表せます。 Unfortunately, I think that area is on the brink of being ruined. (残念ながら、あの地区は、壊滅する寸前だと思う。) be wiped out 壊滅する wipe out は「拭き取る」という意味に加えて「壊滅させる」「破滅させる」などの意味を表せますが、「疲れ果てる」という意味で使われることもあります。 If that bomb were to fall, this city would be wiped out definitely. (あの爆弾が落ちれば、この街は間違いなく壊滅する。)
movie world 映画界 movie は「映画」という意味を表す名詞ですが、「娯楽映画」というニュアンスのある表現になります。また、world は「世界」「宇宙」などの意味を表す名詞です。 It seems like the old man was famous in the movie world. (あのおじいさんは、映画界では有名な方だったらしい。) film industry 映画界 film も「映画」という意味を表す名詞ですが、こちらの場合は、記録的価値や芸術的価値の高い映画に対して使われる傾向があります。また、industry は「業界」「産業」「工業」などの意味を表す名詞です。 In the future, I would like to work in the film industry. (将来は、映画界で働きたいんです。)
emergency patient 救急患者 emergency は「緊急」や「緊急事態」などの意味を表す名詞になります。また、patient は「患者」という意味を表す名詞ですが、形容詞として「我慢強い」という意味も表せます。 I treat emergency patients usually. (普段は、救急患者の治療をしています。) emergency case 緊急患者 case は「場合」や「容器」などの意味を表す名詞ですが、「症状」や「患者」という意味も表せます。 We will prioritize the treatment of emergency cases. (緊急患者の治療を優先します。)
日本