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imaginary 想像上の imaginary は「想像上の」「架空の」という意味を表す形容詞になります。 I don't know well, but it's just an imaginary made-up story. (よく知らないけど、想像上の作り話だよ。) ※ made-up story(作り話、でっちあげられた話、など) imagined 想像上の imagine は「想像する」という意味を表す動詞ですが、「仮定する」という意味で使われることもあります。 I drew a picture with the theme of an imagined world. (想像上の世界というテーマで絵を描きました。)
one’s body is frozen 体が冷え切る body は「体」という意味を表す名詞ですが、「物体」または「遺体」という意味で使われることもあります。また、frozen は「凍った」という意味を表す形容詞ですが、「冷え切った」というニュアンスでも使えます。 I was outside at minus 20 degrees for 30 minutes, so my body was frozen. (-20度の屋外に30分いたので、体が冷え切った。) one’s body is chilled completely 体が冷え切る chill は、動詞として「冷やす」「冷える」などの意味を表せますが、「リラックスする」という意味も表現できます。また、completely は「完全に」「完璧に」という意味を表す副詞です。 While I was waiting, my body was chilled completely. (待ってるいる間に、体が冷え切ってしまった。)
develop into a big incident 大事件に発展する develop は「発展する」「発展させる」などの意味を表す動詞ですが、「教育する」という意味で使われることもあります。また、incident は「事件」「出来事」などの意味を表す名詞です。 Unexpectedly it developed into a big incident. (予想外に大事件に発展した。) lead to a major incident 大きな事件に発展する lead は「導く」「案内する」などの意味を表す動詞ですが、「発展する」「引き起こす」といった意味でも使えます。また、major は「大きな」「主要な」という意味を表す形容詞ですが、名詞として「専攻」という意味も表せます。 A small mistake led to a major incident. (小さなミスが、大事件に発展した。)
eye of the typhoon 台風の目 「台風の目」は英語でも、ほぼそのまま、eye of the typhoon と表現することができます。 ※ちなみに eye(目)を使ったスラングで、eye candy と言うと「目の保養」という意味を表せます。 This typhoon is strong and you can see clearly the eye of the typhoon. (今回の台風は勢力が強く、台風の目がしっかり見える。) center of the typhoon 台風の目 center of the typhoon で「台風の中心」=「台風の目」という意味を表せます。 I think the rain will stop once we get into the center of the typhoon. (台風の目に入れば、雨が止むと思う。)
deep voice 太い声 deep は「深い」「太い」「低い」などの意味を表す形容詞になります。また、voice は「声」という意味を表す名詞ですが、「発言権」や「投票権」という意味も表せます。 I practice cheering in a deep voice. (太い声で声援を送る練習をしています。) rich voice 太い声 rich は「お金持ちの」「裕福な」という意味を表す形容詞ですが、他に「濃い」や「太い」といった意味も表せます。 Especially, his rich voice was so impressive. (特に彼の太い声は、すごく印象的でした。)
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