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keep that in mind そのことを念頭に置いて keen it in mind で「念頭に置く」「心に留める」などの意味を表せます。 ※keep は「保つ」「維持する」などの意味を表す動詞ですが、「(ペットなどを)飼う」という意味でも使われます。 We can’t 〇〇. Please keep that in mind. (〇〇は禁止です。そのことを念頭に置いてください。) bear that in mind そのことを念頭に置いて bear it in mind も「念頭に置く」という意味を表せるフレーズになります。 ※ bear は「クマ」という意味を表す名詞ですが、動詞として「身に付ける」「抱く」などの意味を表せます。 We have to meet deadlines definitely. You should bear that in mind. (締め切りは必ず守らなければいけない。そのことを念頭に置いて。) ※ deadline(締め切り、期限、納期、など)
It looks so hard. すごく大変そう。 it looks 〜 で「〜そう」という意味を表せますが、視覚的な情報から出る感想なので、客観的なニュアンスがあります。また、hard は「硬い」という意味を表す形容詞ですが、「大変」「難しい」などの意味も表せます。 It looks so hard. Should I help them? (すごく大変そう。手伝った方がいいかな?) It seems very hard. すごく大変そう。 it seems 〜 でも「〜そう」という意味を表せますが、こちら it looks 〜 に比べて、主観的なニュアンスが強くなります。また、very は「すごく」「とても」という意味を表す副詞ですが、似た表現の so より、少し固いニュアンスがあります。 It seems very hard. What happened? (すごく大変そう。何があったの?)
Exactly. その通りですね。 exactly は「正確に」「ちょうど」などの意味を表す副詞ですが、「その通り」という意味も表せます。(absolutely よりもカジュアルなニュアンスがあります。) Exactly. I also value that so much. (その通りですね。私もそのことをとても大切にしています。) That's right. その通りですね。 right は「右」や「右の」という意味に加えて、形容詞として「正しい」という意味を表せるので、that's right で「それが正しい」=「その通り」という意味を表せます。 That's right. I think that is the most important point. (その通りですね。そこが一番重要な点だと思います。)
I can't accept that. それは受け入れられない。 accept は「受け入れる」「同意する」などの意味を表す動詞ですが、「いやいや認める」という意味で使われることもあります。 Unfortunately, I can't accept that. I'm sorry. (残念ながら、私はそれは受け入れられない。申し訳ない。) That's unacceptable. それは受け入れられない。 unacceptable は「受け入れられない」「許容できない」という意味を表す形容詞になります。 ※接頭辞 un は「否定」や「反対」などの意味を表します。 ※動詞の原形+able で「〜できる」という意味を表す形容詞となる傾向があります。 That's unacceptable. Please go back early. (それは受け入れられない。早く帰りなさい。)
When did it happen? それはいつのことですか? happen は「起こる」「発生する」という意味を表す動詞なので、When did it happen? で「いつ起こったんですか?」=「いつのことですか?」という意味を表せます。 I got it. By the way, when did it happen? (わかりました。ちなみに、それはいつの事ですか?) ※by the way(ちなみに、ところで、など) When did it occur? それはいつのことですか? occur も「起こる」という意味を表す動詞ですが、happen と比べて、固いニュアンスの表現になります。 I would like to confirm, when did it occur? (確認したいのですが、それはいつの事ですか?)
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