プロフィール
write novels 小説を書く write は「書く」「執筆する」などの意味を表す動詞ですが、「手紙を書く」という意味で使われることもあります。また、novel は「小説」「長編小説」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「新しい」という意味も表現できます。 I read a lot of novels, and I write novels, I let people read them. (たくさんの小説を読み、小説を書いては人に読んでもらっています。) write stories 小説を書く story は「物語」という意味を表す名詞ですが、「小説」という意味でも使えます。(短めの小説に対して使われる傾向があります。) I like writing stories, so I'm always in my room. (小説を書くのが好きなので、いつも部屋にいます。)
extreme environment 極限の環境 extreme は「極限の」という意味を表す形容詞ですが、他に「過激な」「急進的な」などの意味も表せます。また、environment は「環境」「情勢」などの意味を表す名詞です。 Evacuation sites lack necessities so people live in the extreme environment. (避難所では必要なものが足りず、人々は極限の環境で暮らしている。) ultimate environment 極限の環境 ultimate も「極限の」または「究極の」などの意味を表す形容詞ですが、こちらは「最後の」「最終の」という意味も表せる表現です。 He survived in the ultimate environment. (彼は極限の環境を生き抜いたんだ。)
ripple 波紋 ripple は「波紋」「さざ波」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「波紋を作る」「さざ波が立つ」などの意味も表せます。 Why do the ripples spread when you drop a stone into a river? (なんで川に石を落とすと波紋が広がるんだろう?) repercussion 波紋 repercussion は「波紋」や「反動」「反響」などの意味を表す名詞になります。 If he decides something, repercussions spread definitely. (彼が何か決断すれば、必ず波紋が広がる。)
poor content 貧弱な内容 poor は「貧乏な」という意味を表す形容詞ですが、「貧弱な」「下手な」などの意味も表現できます。また、content は「内容」「中身」などの意味を表す名詞ですが、「目次」や「見出し」という意味でも使われます。 My speech was poor content compared to other participants' speeches. (私のは、他の参加者と比べると貧弱な内容のスピーチだった。) weak content 貧弱な内容 weak は「弱い」「貧弱な」などの意味を表す形容詞ですが、抽象的な「貧弱さ」だけでなく、物理的な「貧弱さ」に対しても使える表現になります。 To be honest, I thought it was weak content. (正直言って、貧弱な内容だと思った。)
fear it pathologically 病的に怖がる fear は「恐れ」や「恐怖」などの意味を表す名詞ですが、動詞としては「怖がる」「恐れる」などの意味を表せます。(「心配する」という意味でも使われます。)また、pathologically は「病的に」「病理学的に」という意味を表す副詞です。 Because she has trauma, she fears the dark pathologically. (トラウマがあるので、彼女は暗闇を病的に怖がります。) be afraid it pathologically 病的に怖がる be afraid も「怖がる」「恐れる」などの意味を表しますが、fear に比べると、カジュアルなニュアンスがある表現になります。 I don't know why he is afraid dogs pathologically. (なぜ彼が犬を病的に怖がるのかわからない。)
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