プロフィール
You’re annoying. しつこいですよ。 annoying は「うるさい」「しつこい」「うっとうしい」などの意味を表す形容詞になります。 You’re annoying. I have told you many times that I will not participate. (しつこいですよ。私は参加しないと何度も言いました。) You’re pushy. しつこいですよ。 pushy は「強引な」「しつこい」「厚かましい」などの意味を表す形容詞になります。 You’re pushy. No matter how many times you ask me to, I won't betray him. (しつこいですよ。何度頼まれても、私は彼を裏切りません。)
You're right obviously. どう考えてもあなたが正しい。 right は「右」や「右手」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「正しい」という意味も表せます。また、obviously は「明らかに」「疑う余地なく」という意味を表す副詞なので、「どう考えても」に近いニュアンスを表現できます。 You don’t need to be depressed. You're right obviously. (落ち込む必要ないよ。どう考えてもあなたが正しい。) You're right from any angle. どう考えてもあなたが正しい。 from any angle は「どの角度から見ても」という意味を表すフレーズなので、「どう考えても」というニュアンスを表せます。 You're right from any angle. they're wrong. (どう考えてもあなたが正しい。彼らは間違っているよ。)
shiny car ピカピカの車 shiny は「輝く」や「ピカピカの」といった意味を表す形容詞になります。また、car は「車」という意味を表す名詞ですが、電車の「車両」「客車」という意味も表せます。 Look. It’s a shiny car, it looks like a new one. (見てよ。ぴかぴかの車で新車みたい。) shiny automobile ピカピカの車 automobile も「車」「自動車」という意味を表す名詞ですが、「乗用車」だけでなく、「バス」などのことも表せます。 A shiny automobile suits you. (あなたにはピカピカの車が似合うよ。)
big outstandingly ひときわ大きい big は「大きい」という意味を表す形容詞ですが、主観的なニュアンスのある表現になります。また、outstandingly は「ひときわ」「際立って」「突出して」という意味を表す副詞です。 The TV at my friend's house was big outstandingly. (友人の家のテレビがひときわ大きかった。) large remarkably ひときわ大きい large も「大きい」という意味を表す形容詞ですが、こちらは客観的なニュアンスを持つ表現になります。また、remarkably は「ひときわ」「際立って」という意味を表す副詞ですが、outstandingly より、多少カジュアルなニュアンスになります。 There were various things on display, but his work was large remarkably. (いろいろな物が展示されていたが、彼の作品はひときわ大きかった。)
But I should do it, right? でも、やった方がいいよね。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」という意味を表す助動詞になります。また、right? で「〜だよね」「〜ですよね」のようなニュアンスを表現できます。 I think it's quite hard. But I should do it, right? (かなり難しいと思うんだ。でも、やった方がいいよね。) But I had better to do it, right? でも、やった方がいいよね。 had better も「〜した方がいい」という意味を表す表現ですが、こちらは「(悪い事態を避けるために)〜した方がいい」というニュアンスがある表現になります。 To be honest, I don't want to do it. But I had better to do it, right? (正直言って、やりたくない。でもやった方がいいよね。)
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