プロフィール
orderer 発注者 order には、動詞として「注文する」「発注する」といった意味があるので、er を付けて orderer とすると「注文者」「発注者」という意味を表現できます。 ※動詞の原形 + er で「〜をする人」という意味を表せる傾向があります。 Is it okay for a new orderer? What do you think? (新規の発注者でも大丈夫かな。どう思う?) owner 発注者 owner は「所有者」「持ち主」などの意味を表す名詞ですが、「発注者」という意味で使われることもあります。 I have never talked to the owner because we always communicate via email or chat. (いつもメールやチャットでやり取りしてるので、発注者と話したことがない。)
childcare policy 子育ての方針 childcare は「子育て」「育児」などの意味を表す名詞になります。また、policy は「方針」「政策」などの意味を表す名詞です。 We should decide on a childcare policy for the future. (これからのために、子育ての方針を決めよう。) child-rearing policy 子育ての方針 child-rearing も「子育て」「育児」という意味を表す名詞ですが、childcare と比べて、固いニュアンスの表現になります。 Could you tell me about your child-rearing policy? (子育ての方針に関して、教えていただけますか?)
I don't know. 私には分からない。 I don't know は「分からない」「知らない」という意味を表す代表的な表現ですが、少し素っ気ないニュアンスもある表現で、言い方や状況によっては「知ったことじゃない」という感じも表現できます。 Sorry, I don't know. What the hell are you saying for quite a while? (ごめん、私にはわからない。さっきから何を言ってるの?) ※what the hell 〜とすることで、相手に反論しているニュアンスを表現できます。 I’m not sure. 私には分からない。 I’m not sure も「分からない」という意味でよく使われる表現ですが、I don't know と比べて、柔らかいニュアンスの表現になります。 To be honest, I’m not sure. You should ask him. (正直言って、私には分からない。彼に聞いた方がいいよ。)
change one's mind 考えを変える change は「変える」「交換する」「着替える」などの意味を表す動詞ですが、名詞としては「変化」「交換」などの意味を表せます。また、mind は「心」という意味を表す名詞ですが、「考え」「頭脳」「記憶」などの意味でも使われます。 My boss is pressuring me to change my mind. (上司が、考えを変えるように圧をかけてくる。) change one's perspective 考えを変える perspective は「視点」「観点」「見方」などの意味を表す名詞ですが、「見解」「考え」などの意味も表現できます。 To be successful, you need to change your perspective. (成功するためには、考えを変える必要がある。)
be a hardhead 頭が固い hardhead は直訳で「固い頭」という意味になりますが、「頑固な人」「考え方の固い人」という意味で使われる名詞になります。 That director is a hardhead. I want to change jobs. (あの部長は頭が固い。転職したいよ。) be hardheaded 頭が固い hardheaded の場合は、「頭が固い」や「現実的な」などの意味を表す形容詞になります。 My grandfather is basically hardheaded. It's not easy to persuade him. (祖父は基本的に頭が固い。説得するのは簡単じゃない。)
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