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run away from something you don't like 嫌なことから逃げる run away は「逃げる」「走り去る」などの意味を表す表現になります。また、something は「何か」や「こと」などの意味を表す代名詞ですが、「重要なこと」「重要な人」という意味で使われることもあります。 What the hell are you doing? Yo shouldn’t run away from something you don't like. (何をやってるの?嫌なことから逃げていたらダメだよ。) ※ what the hell 〜 とすることで、相手を非難しているニュアンスを表現できます。 run away from things you dislike 嫌なことから逃げる dislike は「好きではない」という意味を表す動詞ですが、don't like というより、嫌な度合いが高めのニュアンスになります。 If you want to succeed in this industry, you shouldn’t run away from things you dislike. (この業界で成功したいなら、嫌なことから逃げていたらダメだよ。)
That's unethical. そんなのおかしいよ。 unethical は「おかしい」という意味を表せる形容詞ですが、「(倫理的に)おかしい」という意味を表す表現になります。 That's unethical. I can’t accept it definitely. (そんなのおかしいよ。絶対に受け入れられない。) That's crazy. そんなのおかしいよ。 crazy も「おかしい」という意味を表せる形容詞ですが、「(考えなどが)狂っている」という意味の「おかしい」になります。(「夢中になって」という意味でも使われます。) What the hell are you saying? That's crazy. (何を言ってるの?そんなのおかしいよ。)
imported rice 輸入米 imported は「輸入された」という意味を表す形容詞ですが、名詞として「輸入品」という意味も表現できます。また、rice は「米」「ご飯」という意味を表す名詞です。 ※ちなみに fried rice と言うと「チャーハン」「焼き飯」という意味を表せます。 I remember that imported rice was so different from domestic rice. (輸入米は国産のお米と大きく違ったのを覚えています。) Imported rice is cheap, but it doesn't go well with my cooking. (輸入米は安いけど、私の料理には合いません。)
No one told me. 誰も教えてくれなかった。 no one は「誰も〜しない」という意味を表す表現になります。また、tell は「教える」という意味を表す動詞ですが、「知っていることを伝える」という意味の「教える」になります。 Unfortunately, no one told me about the changes. (残念ながら、変更について、誰も教えてくれなかった。) Nobody taught me. 誰も教えてくれなかった。 nobody も「誰も〜しない」という意味を表す表現ですが、no one よりカジュアルなニュアンスの表現になります。また、teach も「教える」という意味を表す動詞ですが、こちらは「教育する」という意味の「教える」になります。 No way. It's a lie. Nobody taught me. (あり得ない。それは嘘だ。誰も教えてくれなかった。) ※no way は「あり得ない」「とんでもない」というような意味を表すスラングになります。
perish 亡くなる perish は「死ぬ」「亡くなる」という意味を表す動詞ですが、「滅ぶ」「滅亡する」という意味も表現できます。 I have to express my gratitude to him before he perishes. (彼が亡くなる前に感謝の気持ちを伝えなければならない。) expire 亡くなる expire は「期限が切れる」「失効する」などの意味を表す動詞ですが、「死ぬ」「亡くなる」という意味も表せます。 I didn't know until yesterday that he expired. (彼が亡くなったことを私は昨日まで知らなかった。)
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