プロフィール
go to preview the venue 会場の下見に行く preview は、動詞として「下見する」「下調べする」などの意味を表せますが、「試写する」「内覧する」などの意味も表現できます。また、venue は「会場」「開催他」などの意味を表す名詞です。 I won't be at the office tomorrow because I'm gonna preview the venue. (会場の下見に行くので、明日は社内にはいません。) ※ gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず頻繁に使われる表現です。 go to see the venue 会場の下見に行く see は「見る」や「会う」などの意味を表す動詞ですが、「下見をする」という意味で使うこともできます。 ※ちなみに「見る」という意味の see は「視界に入る」というニュアンスの表現になります。 I'm gonna see the venue today, so can you come with me? (今日、会場の下見に行くので、一緒に来てもらえますか?)
What's bothering you? 何が気に入らないの? bother は「困らせる」「邪魔をする」という意味を表す動詞なので、What's bothering you? で「何があなたを困らせているの?」=「何が気に入らないの?」という意味を表せます。 What's bothering you? Please explain properly. (何が気に入らないの?ちゃんと説明しなさい。) What's eating you? 何が気に入らないの? eat は「食べる」という意味を表す動詞ですが、それ以外に「困らせる」「悩ませる」などの意味も表現できます。 I can’t understand it at all. What's eating you? (全く理解出さないんだけど。何が気に入らないの?)
You are so attentive. 気配り上手だね。 attentive は「気配りのある」「思いやりのある」という意味を表せる形容詞になります。(「用心深い」「注意深い」という意味も表せます。) She's so attentive. I think she's great. (彼女は気配り上手だね。素晴らしいと思う。) You are so thoughtful. 気配り上手だね。 thoughtful も「気配りのある」「思いやりのある」という意味を表す形容詞ですが、attentive と比べると、主観的なニュアンスが強めになります。 You are so thoughtful. I want to be like you too. (気配り上手だね。私も君みたいになりたいよ。)
timid 気が弱い timid は「気が弱い」「臆病な」といった意味を表す形容詞になります。 I wanna overcome my timid point. What should I do? (気が弱いところを克服したい。どうすればいいかな?) ※ wanna は want to を略したスラング表現になります。 shy 気が弱い shy は「恥ずかしがりの」「内気な」などの意味を表す形容詞ですが、「気が弱い」という意味も表現できます。 I'm basically shy, so I don't like to compete. (私は基本的に気が弱いので、競争するのは好きじゃないんです。)
get old 古びる get は「手に入れる」「到着する」などの意味を表す動詞ですが、よく「〜になる」という意味でも使われます。また、old は「古い」「古びた」「老いた」などの意味を表す形容詞です。 The school building got older than I expected. (想像以上に校舎が古びていた。) become obsolete 古びる become も「〜になる」という意味を表す動詞ですが、「〜になる」という「変化」にフォーカスしているニュアンスの get に対し、become の場合は、「〜になって、その状態を維持する」というニュアンスがあります。また、obsolete は「古びた」「廃れた」「時代遅れの」などの意味を表す形容詞です。 These cultures will also become obsolete someday. (これらの文化もいつかは古びるだろう。)
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