プロフィール
training school 養成学校 training は「訓練」「養成」「練習」「研修」などの意味を表す名詞になります。また、school は「学校」という意味を表す名詞ですが、「全校生徒」という意味で使われることもあります。 After I graduate from junior high school, I would like to enter a jockey training school. (中学を卒業したら、騎手の養成学校に入りたいです。) training institution 養成学校 institution は「学校」や「病院」などを含む、公共の「機関」「施設」という意味を表す名詞になります。 There's a training institution for mechanics nearby. (近所には、整備士の養成学校があります。)
It would be more efficient to bring them together. まとめた方が効率がいい。 it would be 〜 で「〜だろう」という意味を表す表現ですが、ポジティブなことを表現する際に使われる傾向がある表現になります。また、efficient は「効率がいい」「効率的な」という意味を表す形容詞です。 ※bring together で「まとめる」「くっつける」などの意味を表せます。 Since there are a lot of them, I think it would be more efficient to bring them together. (たくさんあるので、まとめた方が効率がいいと思う。) It would be more efficient to put them together. まとめた方が効率がいい。 put together は「まとめる」や「組み立てる」などの意味を表す表現になります。 It would be more efficient to put them together definitely. (間違いなく、まとめた方が効率がいいよ。)
It was a humane story. 人情のある話だったね。 humane は「人情のある」「人間味のある」という意味を表す形容詞になります。また、story は「物語」や「話」という意味を表す名詞ですが、「(建物の)階」という意味も表現できます。 It was a humane story. I want to see it again. (人情のある話だったね。また観たいな。) It was a story with humanity. 人情のある話だったね。 humanity は「人情」「人間性」または「人類」などの意味を表す名詞になります。 It was a story with humanity. Who wrote the original? (人情のある話だったね。原作は誰が書いたの?)
unexpected discovery 意外な発見 unexpected は「意外な」「予想外な」という意味を表す形容詞になります。また、discovery は「発見」という意味を表す名詞ですが、「発見されたもの」という意味でも使える表現です。 It was an unexpected discovery to find a store like this here. (ここにこんなお店があったなんて、意外な発見だ。) surprising discovery 意外な発見 surprising も「意外な」や「驚くべき」などの意味を表す形容詞ですが、unexpected と比べて、ポジティブなニュアンスで使われる傾向がある表現になります。 Your perspective is interesting. It was a surprising discovery. (君の視点は面白いね。意外な発見だったよ。)
The purpose is too blatant. 目的があからさますぎる 。 purpose は「目的」「目標」などの意味を表す名詞になります。また、blatant は「あからさまな」「露骨な」という意味を表す形容詞ですが、「うるさい」という意味で使われることもあります。 What the hell are you doing? Your purpose is too blatant. (何やってるんだよ。目的があからさますぎるって。) ※what the hell 〜 と言うと、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 The aim is too frank. 目的があからさますぎる。 aim も「目的」という意味を表す名詞ですが、purpose よりも「具体的な目標」というニュアンスが強めになります。また、frank は「率直な」「正直な」という意味を表す形容詞なので、言い方や状況によっては「あからさまな」という意味も表せます。 Are you serious? The aim is too frank. (本気なの?目的があからさますぎる。)
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